憧「」グデーン

京太郎「おっじゃまー…ってまた随分ダラけてんなぁ」

憧「いらっしゃーいだーりーん」グデー

京太郎「これ程心に響かないダーリンがあるだろうか、いやない(反語)…つかパンツ見えてんぞ」

憧「今更でしょ~、パンツどころかその下だって見てるのに…昨日だって嫌だって言ってるのに抱えあげt「はいはいそこから先は言わないでいいからねー」」

憧「なぁにー?興奮してきたの?」ニヤニヤ

京太郎「さすがにそんな格好で言われても興奮しようがねーな…にしてもそんなに気に入ったのか?そのクッション」

憧「そーねー…やることがない時はずっとこれにもたれ掛かってるくらいにはー…」ダルーン

京太郎「ほう…よっと」モフッ

京太郎「おー…確かにこれは…これを選んだ自分を褒めてやりたい」グデー

憧「感謝しております京太郎大明神様ー…」

京太郎「よきにはからえ~…」

憧「あー…」

京太郎「うー…」

憧・京「これは駄目になるぅ~…」グデーン


終わっとけカンッ