京太郎「咲は子供パンツだなー」


咲「私だって大人っぽいパンツをはくことだってあるもん!」


京太郎「ふーん……じゃあ見せてみろよ」


咲「きょ、今日はちょっと……」///


京太郎「ほらみろ、子供パンツだからじゃねーか」


咲「じゃじゃじゃじゃじゃあ私が大人っぽいパンツを履いてたらデートしてくれる!?」


京太郎「おう、見たがってた映画にも行きたがってた本屋にも付き合ってやるよ」


咲「聞いたからね!?」


??「須賀くんにパンツを見せるとおつきあいできるんですね!?」


??「一度見せたこともあるから余裕だじぇ!」


??「あら?ストッキング越しのパンツのセクシーさを知らないのかしら?」


??「ほんに阿呆ばかりじゃのう……しかたない、ここはワシが……」



みたいな感じで考えた

咲「京ちゃん……」


京太郎「ど、どうしたんだ、咲!?」


咲「大人っぽいパンツなんてわかんないよぅ……」


京太郎「……は?」


咲「京ちゃんの好きそうなパンツを買おうと思ったけどわからなくて……」


京太郎「あぁ……別に俺は気にしないぞ?」


咲「本当!?」


京太郎「いきなりパンツを見せられても困るだけだしな」


咲「じゃ、じゃあ……」


京太郎「ほら、行きたがってた映画のチケットあるから一緒に観に行こうぜ」


咲「うん♪」』



咲「みたいなことにはならないの!?」


京太郎「咲、それは痴女だぞ」


咲「え!?」


カンッ