京太郎「あぁっ!? 誰が行き遅れだよも一回言ってみろよっ!!」

はやり「お、落ち着いて……!」


恒子「須賀アナってお酒入ると変わるんだねー」

良子「はやりさんが押されてますね、珍しく」


京太郎「キツくねぇッ!! はやりさんこんな歳でもモッチモチのプルプルなんだぞっ!?」

はやり「き、京太郎くん!?」


恒子「戒能プロ、どうしようかアレ」

良子「まぁ、二人の仲を進める為に消しかけたのは私たちですし……今のところはウェイトウェイト」


京太郎「そこまで言うんなら今ここで幸せにしてやらあよっ!!」

はやり「き、京太ろ――あんっ♪」


恒子「うわーお」

良子「oh、プレイボーイ」


京太郎「まだ足りないってなら引っ張ってきてやるよっ!! 給料三ヶ月分な!!!」

はやり「は、はややや……」


恒子「うわーうわー……」

良子「やれやれ……」


良子「お幸せに、二人とも」



山落ち意味なくカンッ