嫁田「なぁ須賀。ぶっちゃけお前咲ちゃんとはどうなんだよ?」

京太郎「なんだよいきなり。だからこいつとはそういうのじゃねぇって」

咲「そうだよ、嫁さん違います」

嫁田「いや、そうはいってもなぁ。お前ら傍からみたらそういうのに見えるって」

京太郎「だからこいつとは中学からの付き合いで一緒にいるだけで…あ、咲」

咲「はい」 つ醤油

京太郎「サンキュー。それにこいつちょっと目を離すと迷子になるからなぁ」

咲「いつも迷子になってるわけじゃないですー。あ、京ちゃん」

京太郎「ほれ」 つソース

咲「ありがと。あ、そうだアレは?」

京太郎「トイレットペーパーの替えなら昨日買っといたぞ。あとこの前のアレ見つかったから」

咲「うん、じゃあ放課後取りに行くから。ご飯は今日も同じでいい?」

京太郎「えぇーまたアレかよ。それよりこの前食べたアレがいいんだが」

咲「うーん、じゃ材料買いに行かなきゃ。いつもの時間ね」

京太郎「おう、駅前スーパーに7時だな。」

嫁田「……お前らさ、やっぱ付き合ってるだろ」

京太郎&咲「「だからそれは無いって」」ハモリ

嫁田「ウソつけぇぇぇぇ!!!!!!!」

カン