姫子「犯しくれんきゃイタズラばい」

京太郎「ん、ちょっと耳が腐ってたみたいです。もう一度言ってもらえますか?」

姫子「犯してくれんかったらイタズラするとよ」

京太郎「腐ってるのは俺の耳じゃなくてあんたの脳だったようですね、よかったよかった。それじゃまた明日」

姫子「急な放置プレイの厳しか…いやいや、私はいつでん京太郎ん全て受け入れる覚悟あっと」

京太郎「話が通じねえ(二重の意味で)…もうやだこの先輩」

姫子「今度は言葉責め!?私ん事ばどうするつもりと?」

京太郎「すげえや、何言っても快感に変えちまう。淫乱ポジティブ先輩と名付けよう」

姫子「んんッ…、はぁ、はぁ…こ、こいも京太郎の調教の成果やけん」

京太郎「してないのにした事になってるって哲学的だなあ」

姫子「…ね、このボタン押して見たらきっと楽しかよ」

京太郎「なんの事かは分かりませんがその辺にしときましょう。ほらお茶入りましたよ?」

姫子「カフェインで私の腎z」

京太郎「そこまでって言ってんでしょ!…はぁ全く。ちゃんとお菓子も用意してありますから」

姫子「京太郎は素直じゃなか…。でも、そんなトコもやーらしか!」

京太郎「…黙ってればあなたもそうだと思うけど」


 カンッ