咲「京ちゃん…。私、京ちゃんが好き」

京太郎「咲…」

咲「幼馴染みとしてじゃなく、男の人として、京ちゃんのことが大好きです。…だから、私とお付き合いして下さい!」

京太郎「…」

咲「…」ドキドキ

京太郎「…ごめん」

咲「!!な…なんで!?」

京太郎「…お前のこと、そういう風に見れない。…本当にごめん」

咲「…そ、そんな…」グスッ

京太郎「…ごめん。俺ーー」

咲「…うっ、うぅっ…」シクシク

京太郎「おもちが無い女とは付き合えないんだ」ドドーン

咲「…へ?」ポカーン

京太郎「本当にごめん。せめて、お前がもう少し…いや、もっとおもちが大きければ…」

咲「な、な、な…!」ワナワナ

京太郎「ごめん、咲。そういうことだから」スタスタ

咲「なんだそりゃーーーっ!!」


咲「なんだそりゃーーーっ!」ガバッ

京太郎「うおっ!?どうした、咲!?」

咲「…はえ?」ポカーン

京太郎「ん?」

咲「…あ、あれ?京ちゃん?」

京太郎「どうした?変な夢でも見たか?」

咲「…夢?」

京太郎「おいおい…。寝ぼけてんのか?さっきまで寝てたんだぞ、お前」

咲「…」ボーゼン

ーー 京太郎「おもちが無い女とは付き合えないんだ」ドドーン ーー

咲「きょ、きょーー」

京太郎「ん?」

咲「京ちゃんのおっぱい星人ーーー!!」バチーンッ!!

京太郎「なぜに!?」フットブ

カンッ