はやり「京太郎君!」

京太郎「のわっ!出たな牌のお姉さん…!」

はやり「ふふん!いい加減観念してはやりのお婿さんになっちゃいなよ!」

京太郎「いや流石に一回り上は…」

はやり「そんなの誤差だよ誤差!利家と松はもっとすごい年の差だったんだよ?」

京太郎「干支一周分を誤差と言い切りますかあなたは…」

???「なら俺が12歳年下の子をペロペロしても問題あるまいな!」

京太郎「誰だ今の!?まさか副かいty」

はやり「そんなことはどうでもいいんだよ!」

京太郎「言いだしっぺアンタなのに!?」

はやり「知ってるんだよ?京太郎君はおっぱいが大好きだって」

はやり「見てよこのわがままボディ。若い子なんかに負けないよ?」

京太郎「その言い回しがすでにバブル臭いですけどね…」

はやり「もう!何が不満なの?」

はやり「お金?いっぱい持ってるよ!?見た目若いよ!?処女だよ!?」

はやり「これ以上何が欲しいっていうのさ!!」

京太郎「よ、余裕…?」

はやり「三十路前にそんなのもてるかー!!!」

カン!