マネージャー京太郎と控え室のはやりん


はやり「お疲れ様でしたー★・・・はー疲れた」(トーンダウン)

京太郎が「はい、お疲れ様でした。」

はやり「あ゛ー、今日あと収録あったっけ?」

京太郎「収録は無いっすね。あ、でも携帯に着信ありましたよ?」

はやり「うぇ、マジー?誰だろ・・・あー、赤土さんかー」

京太郎「飲み会ですかね?」

はやり「らしいねー・・・うわっ、すこやんと理沙も来るか・・・」

京太郎(アカン)

はやり「んー・・・京太郎くーん。明日は朝8時のラジオからだっけ?」

京太郎「そうですけど行く気ですか・・・?」

はやり「モチ、というか行きたくなくてもいかざるおえない」

京太郎「俺は送ったら帰ら「あー無理無理、京太郎君名指しできてる」せ・・・うぇい!?」

はやり「いやーモテるねー、我がマネージャーは。その人気に、はやりん嫉妬しちゃうぞ★」

京太郎「勘弁して下さいよ全く・・・あの三人に絡まれると大変なの知ってるでしょ?」

はやり「押しつけてるとも言う」

京太郎「マネージャーは生贄ではありません」

はやり「まーまー、女の子と飲める代金だと思ってさ」

京太郎(女の子・・・女の子?)

はやり「台本でその頭小突いてやろうか?」

京太郎「い、いえ。女の子といえば可愛らしいですけど。はやりさんとかは綺麗なほうなんで女性と言った方が良いかなと・・・」

はやり「・・・一応納得はするけど、そういうのは思っちゃダメだぞ★」

京太郎「うぃっす(何故バレる・・・そして照れてるし・・・)」

はやり(綺麗かー、京太郎君から綺麗と言われちゃったかー・・・ふふっ)

京太郎(まーはやりさんは可愛らしいくて綺麗だからどっちもアリなんですけどね、と言えない自分が恨めしい・・・)

この後、飲み会で二人がイチャついて周りが焦ってアタックを仕掛ける模様
尚翌日の収録でマネージャー京太郎の存在がバレて騒動になったとか

カンッ