京太郎「くっそ…なんで俺がこんな目に…」ガチャガチャ

竜華「そない暴れてもベッドにちゃんと繋いでるから外れへんよ?」

京太郎「怜さんと寝たことは謝りますから!お願いですから開放してくださいよ!!」

竜華「いや、別に怜と寝たことは別に怒ってないで?」

京太郎「……へっ?」キョトン

竜華「どちらかというと怜と寝たくなるくらい溜め込ませたうちが悪いと思っとるんや」

京太郎「なら何で俺は全裸で拘束されてるんですかね…」

竜華「いくらうちが悪かったとはいえ罰は必要やろ?せやから…」シコシコ

京太郎「うっ…」

竜華「今日は死ぬ寸前までビュッビュって射精してもらうから覚悟するんやで?」グニグニ

京太郎(あれ…竜華さんと死ぬほどえっちできるって実はご褒美なんじゃないか…?)

竜華「ほらほら、京くんは根元の部分強く扱かれるのが好きなんやろ?」ギュッ

京太郎「それ最高に気持ちいいっすね……あとローション代わりに唾垂らしてもらっていいですか?」

竜華「もう…おしおきなのにそないなこと言って……あー」ダラッ

竜華「こんな感じでええんか?」グチョグチョ

京太郎「うっ…これまじでやばっ!」

竜華「おしおきやけど我慢はせんでええでー」シコシコ

京太郎「あっ…あっ…うあっ……出るっ!!」ドブッ

竜華「こないたくさん出して……いい子やね♪」ナデナデ

京太郎「はっ…はぁ……」ピュル

竜華「でもまだまだ始まったばかりやで?じゃあ2回目いくでー」

竜華「ふふっ…大好きなおっぱいはどうや?」ムニュ

京太郎「あぁ…柔らかくて最高です……もう死んでもいいや…」

竜華「これで死んでたらもう何回死んどるんや?」クスッ

竜華「うちのおっぱい京くんのお汁ですごいことになっとるなぁ…」

京太郎「あぁ~もう駄目だ……出しますっ!」ビュッ

竜華「これで5回目やねー、でもちょっと量が減ってきとるね……んっ」ペロッ

京太郎「はぁ…流石に疲れてきたんで少し休憩を……」

竜華「何言っとるんや…おしおきなんやから休憩なんてあるわけないやろ?」

竜華「そうやねー、とりあえず○○回イッたら許したるからがんばってな」チュッ

京太郎「えっ…」サァァ

竜華「さーて、このまま6回目や♪」ムニュリ





京太郎「うわぁぁぁあ!うわぁぁぁあぁあぁぁぁぁ!!」ガチャガチャ

竜華「もう…気持ちええんはわかるけどそない動いたらやりにくいやろ…」シコシコ

京太郎「ぐああぁぁぁああぁぁぁぁぁっっ!!」ジタバタ

竜華「でも…そんな悶えるほど喜んでくれるんは嬉しいで♪」チュッ

京太郎「あぁぁ…痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い……」

竜華「あむっ…じゅるっ……」ペロペロ

京太郎「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……」ガタガタ

竜華「やっぱ京くんのおっきくておいしいなぁ…」ジュルル

京太郎「ひぐううぅぅうぅ!!」ビクン

竜華「んんっ……さすがに15回目となるとほぼお汁が出てこないなぁ……」チュパッ

京太郎「はぁーっ……はぁーっ……」

竜華「でも……○○回までまだまだやからがんばってなー♪」

京太郎(やば…これ……死…ぬ……)

京太郎「あぁ…あっ…」

竜華「おーい!疲れてきたんはわかるけど反応してくれへんとおもろないでー」シコシコ

京太郎「は…ぁ……」

竜華「また京くんの勃ちも悪くなってきとるなぁ……そろそろお薬追加しよか」

京太郎「い…だ……」フルフル

竜華「また口移しで飲ませたるからな……んちゅっ……」ジュルル

京太郎「むぐっ……ぐっ…」ゴキュ

竜華「ぷはっ!よく飲めたなー、ええ子やねー」ナデナデ

京太郎「あ…熱っ……」ギチギチ

竜華「さすが憩ちゃんおすすめのお薬や。すぐに元気になるわ」シュッシュッ

京太郎「ふあっ…あぁ……い…ぐ……」ビクッ

竜華「流石にもう空っぽやね。イッてもほぼ精液が出てこなくなったな」

竜華「けど代わりにちょっと血が出てきてもうてるな…かわいそうに……」サスサス

京太郎「うっ…げほっ……」

竜華「でも○○回まであと少しやからもう少しだけ頑張るんやで?」

京太郎「は…はは……」

竜華「ほな次いくで……あむっ♪」

カン!