竜華「ふふ、京太郎ーキモチエエ?」シコシコ

京太郎「ふぐっ……うぁっ…!」

怜「バッキバキやんか、ほら、先っぽナデナデしたるからなー♪」ナデナデ

怜「ローションでヌルヌルになってるとこ気持ちええやろ?な?気持ちいいやろ?」

京太郎「ぅっ、あっ……っ……!」

竜華「そっかそっかぁ、怜のナデナデめっちゃ気持ちええかぁ」

竜華「じゃあもーっと気持ちよくしたるさかい、な?京太郎?」

怜「ええなぁ京ちゃん。りゅーかが竿と玉もシコシコしてくれるって」ナデリナデリ

京太郎「ぐぅぅっ……!」バタバタ

怜「はいダメやでー」パッ

竜華「いっぱい我慢したほうが気持ちいいからなー」パッ

京太郎「はっ……はっ……はっ……!」

竜華「苦しいか?可哀想になぁ♪」

怜「こんな涎垂らしてぇ、アカンなぁ」

怜「でも京太郎が悪いんやで?」

竜華「せやね、監督にデレデレしくさって、うちらがこーんなに可愛がってるのに」

怜「だからこれはそんな京ちゃんに罰や……ほらいい子いい子ー♪」ナデリナデリ

京太郎「ぁぁぁああっ!」ビクンビクン

怜「あと3回頑張るんやで」ナデナデ

竜華「あっは、ほら頑張って我慢ガマン」

怜「したらごっつ気持ちええピュッピュできるんやで」ナデナデ

竜華「頑張れ頑張れー♪」シコシコ