雅枝「おっ、ちゃんと練習やっとるな」

京太郎「あっ、監督おはようございます」

雅枝「調子はどうや?」

京太郎「ぼちぼちですかね…ちょっとさっきの牌譜見て欲しいんですけどいいですか?」

雅枝「ふむ…どれどれ…」ムニュン

京太郎「あっ…」ビクッ

雅枝「まだまだ甘いでー、ここはこっち切っていったほうが…」ムニュムニュ

京太郎「たっ…確かにそうですね……」

京太郎(集中できねーーっ!!)



京太郎(監督のおもちをあんな押し当てられてかなりムラムラきちゃったよ…)

京太郎「というわけで親父のカード借りてAVをレンタルに来たぜ!」

ふむ…やはりこうアダルトコーナーに来ると気分が高まってしまうな。

なんというかいけないことをしているようで…まあ実際にしているんだけどな。

今日はやはり人妻ものと女教師ものを…でもこの黒髪巨乳JKや病弱っ子のもかなり…

いかんいかん、当初の目的を忘れるな。今日は人妻ものと女教師ものだ。

とりあえずお気に入りの女優のを探し…あれ?

この女優さんなんか…監督に似てね?

よく見るとかなり古い作品だな。まさか若い頃の……いや、流石にそれはないか。

だけどこの女優のはピンポイントで人妻と女教師ものがあるな…これも何かの巡り会わせか…

よし、これにしよう。

京太郎「じゃあこれをレジに持って行って…」

雅枝「…こんなとこで何しとるんや?」

京太郎「ふぁっ!?」ビクッ

雅枝「うちの見間違いでなければあんた今アダルトコーナーから出てきた気がするんやけど…」

京太郎「すいませんでしたーーーっ!!」ドゲザー

雅枝「まったく…あんたまだ高校生やろが!」

京太郎「すいませんすいませんちょっとムラムラしちゃって次いできごころで…」

雅枝「いったいどんなもんを……」

『女教師の個人授業-放課後補習編-』

『妻み食いセカンド!』

雅枝「……」

京太郎「」

雅枝「…ちなみにどうしてこれを選んだんや?」

京太郎「あはは…言わないとだめですか?」

雅枝「言え」

京太郎「ムラムラした理由が昼間に監督の胸が当たってたからで…たまたま監督に似たの女優の見つけて…」

雅枝「だからこの2つと…」

京太郎「ほんとにすいませんでした!」ドゲネー

雅枝「はぁ…とりあえずこれは没収やな…ちょっと戻してくるで」

京太郎「お手数かけます…」

雅枝「…それとこの後時間あったらビデオやのうてほんとに教師に妻み食いされてみるか?」

京太郎「…えっ?」

カン!