塞「ねえ」

シロ「……なに」

塞「もうさ、京太郎に近付くのやめてくれないかな」

シロ「なんで?塞には関係ない」

塞「私と京太郎は恋人同士なんだけど」

シロ「先に寝たのは私だけどね」

塞「……」

シロ「……」

塞「知ってる?京太郎ってお尻大好きなんだよ」

シロ「塞の胸じゃ満足出来ないだけじゃないの?」

塞「違うよ。私のお尻にかぶりついたりお尻叩いたりするんだよ。好きじゃないとやらないよね?」

シロ「……京太郎は私の足舐めたり外で胸触ってくる。他にもパンツの匂い嗅いだり……絶対私の方が好き」

塞「他にも……」

部室外

京太郎「お、俺の性癖が次々に暴露されてる……」

カンッ