トシ「できたよ胡桃、京太郎が巨乳を嫌いになる代わりに小さくてぺったんこな女の子を好きになるスイッチさ」

胡桃「あ、ありがとうございます先生!」

トシ「くれ悪だからね~」



白望「前門のシロ…」ギュウゥゥ…

塞「後門の塞ってところね、ほれほれ~」スリスリ…

京太郎「うぉほほっ!天国は女の胸の中と見たりぃ~///」デレデレ


胡桃「ぐぬぬ…!またあの二人に挟まれてデレデレしちゃって~!みてなさい京太郎

このスイッチを押して私の魅力を徹底的に教え込んであげるんだから!」ポチッ


京太郎「ん…?…ぬ……」

白望「京太郎…?」

塞「あれ、どうしたの?」


京太郎「…ちょっと苦しいのでどいてもらえますか小瀬川先輩に臼沢先輩」

塞「」

白望「」


胡桃「おっ、おぉっ!?」
京太郎「それより愛しのスウィーティーこと胡桃さんを探さないと…失礼します」

塞「」

白望「」


胡桃「や、やった!やったやったやったぁー!成功だぁーー!!
よーし京太郎っ!いまあなたの胡桃お姉さんがそこにいくから…」



エイスリン「Hi、キョータロー!」←145cm

京太郎「………」


胡桃「え?あれ…も、もしかして…」


京太郎「…う、うおぉぉぉーーー!!エイちゃぁぁーーん!!」ギュウッ

エイスリン「!!?W,What'shappened!?///////」

京太郎「エイちゃん可愛い可愛い可愛い可愛いエイちゃん可愛いぃぃーー!!」ギュウゥッ…スリスリ

エイスリン「A,Awa…Awawawa…Motoi,Ai…Aiiiii…//////」


胡桃「ちょっ、ちょっとぉ!そこは私の場所なのーーー!!」ダッ


豊音「こんにちは京太郎く……わわっ///ふ、二人がそんな関係だったなんてぇ~/////」ボッ

エイスリン「ト、トヨネェ……////」

京太郎「あっ、豊音さんこんにち………」


豊音「わーわー///だ、大胆でこっちが照れるよぉ~/////」←197cm、貧乳(になったらしい)

京太郎「………」

エイスリン「トヨネ…コ、コノ事ハ至急連絡網デ学校中ノミンナニマワシテホシイナ…/////」


京太郎「うぉ…うがが、うぐぅ…!」

豊音「ど、どうしたの京太郎くん!?」

エイスリン「ダーリン!」


胡桃「京太郎っ!ど、どういうことなの!?」


トシ「おやまぁ…これはあれだね、小さい子を好きにはなるけど、
貧乳っ子を優先的に愛でるように作ったから豊音みたいな大きいのに小さめの子を見て、
頭がパンクしちゃったようだねぇ…」

胡桃「な、なんですかそれ…」

トシ「まあ、要するに豊音にはどっちの反応をすれば分からなくなってパニックになってるのさ」

胡桃「そんなぁ…ああ、京太郎……ごめんなさい、私が変なスイッチを押したせいで…」

トシ「そういうことだね、さあもう一度スイッチを押して解除してやりなさい」

胡桃「うぅ…」ポチ


京太郎「…はっ、お、俺は今まで何を…」


エイスリン「ダーリン!AreYouok?」

京太郎「?エイスリンさん、ダーリンって…」

豊音「大丈夫、京太郎くん!頭痛そうにしてたんだよー?」


京太郎「へ?頭っすか?いや、別に平気ですけど……」


白望「京太郎」ガバッ

塞「確保ー!」ガバッ


京太郎「わわっ!シロさん!?塞さん!?」


白望「さっきはきっとアピールが足りなかっただけ」ギュウッ

塞「もう今度という今度は手加減しないから覚悟なさい!」ギュウッ


京太郎「ひゃほぉっ!?」


エイスリン「ムゥ~!ダーリンハ、ワタシノッ!」ギュウッ

豊音「あははっ、私も混ざろー♪」ギュウッ


京太郎「ぬぉほぉっ!?」



トシ「ほれ、胡桃…いってきなさい」

胡桃「先生……はいっ!

おーい、京太郎ー!!」タッタッタ…



トシ「若いっていいねぇ…」



カンッ