京太郎「」

セーラ「な、なんやねん。さっきから黙ってジロジロと…」モジモジ

京太郎「えと、びっくりしたというか、なんというか」

京太郎「(雨に濡れたセーラ先輩にシャワーと服を貸したら美少女なってました、まる)」

京太郎「(しかも結構おっぱいおっきいです)」

セーラ「お、俺の乳なんか見てもなんも楽しないやろ…」

京太郎「いや、だって、着痩せってレベルじゃないでしょ」

セーラ「そら普段はサラシ巻いとるし」

京太郎「サラシすげー」ジーッ

セーラ「いや、せやからあんま見んなって」

京太郎「すんません」

セーラ「まぁ、お前が俺のこと意識してくれとるっちゅーのは、悪い気せんけどな」

京太郎「?」


カン!