泉「焼きぞばうまー」

京太郎「たこ焼きうまー」

泉「……花見って、部屋の窓から桜見ながらコンビニで買ったもん食べる行事やったっけ?」

京太郎「しょうがないだろ、お互い花粉症で弁当ひとつまともに作れないんだから」

泉「須賀くん料理得意ですやん!」

京太郎「タコスだけを延々と食う花見がしたいなら作ってもいいぞ」

泉「さ、最近のコンビニはレベル高いなあ!このジュースとかめっちゃうまいわ!」

京太郎「それにしても、何とも情緒がないというか……」

泉「ほんなら、べっどのうえではなさかせよーか!」

京太郎「は?何言……って、お前それ酒じゃねーか!ジュースと間違えて買いやがったな!」

泉「てんいんさんきがつかんとー、かわされちったー!」

京太郎「なんて日だ!とにかく水を……」

泉「まてー!ウチのはなびらみてけー!」

京太郎「お前がシラフのときにな!水もってきてやるから待ってろ」

泉「……シラフのとき誘えば、ええってことやんな///」

ちなみにバレンタイン以降の京泉は3つほど除いて殆ど私ですのだ。カンッ!