憩「お加減どうですかーぁ?」膝枕中

京太郎「あー……膝枕ってこんなにいいものだったんですね」

憩「ふふっ、千里山の人がようやっとるんも分かるわ」

京太郎「憩さん辛くないんですか?ずっと頭乗っけてる訳ですが」

憩「膝枕するんもわるないで?」

京太郎「そういうもんですか……うーん、太ももすべすべですね」

憩「もう、あんま触らんでよ。くすぐったいし、ちょっと触り方やらしいで?」

京太郎「……じゃあ、触るのはやめてこういうのはどうですか?」

憩「へ?ひゃっ!?な、何を……」

京太郎「ひょっとへろへろしへるらけれすよ」(ちょっとぺろぺろしてるだけですよ)

憩「舐めながら喋るなー!あ、ちょアカン!そんな根元は、あ、やめ、ちょ、駄目ー!!」


カンッ!!