京太郎「初美さーん、スカートが捲れて下着が丸見えですよー?」

初美「おや、本当ですねー。ありがとうなのですよー、京太郎さん」パタパタ

京太郎「…………いくら幼児体型とはいえ、男に下着を見られたんですからもう少し恥じらったり照れる仕草くらいしたらどうですか?」

初美「京太郎さんはそういう人が好みなんですねー、あと幼児体型は余計です!」

京太郎「いや、まぁ、好みなのは確かですけど……その反応だと男として見られてない感じがして、なんか無性に悔しいんですよねー」

初美「はいはい、わかったのですよ……きゃー京太郎さんのえっちー、これでいいですかー?」

京太郎「棒読みじゃないですか!もうわかりました!こうなったら意地でも恥ずかしがらしてやる!覚悟しといてくださいね!」

初美「やれるものならやってみるのですよー、多分無理でしょうけどねー」アハハハ

京太郎「今だ!隙あり!」バッ!

ふにょん……←オシリサワサワ

初美「ひゃっ……!?///」

京太郎「よっしゃ!これで俺の勝ちですね!」

初美「もー……そういういきなりは駄目ですよー。ちゃんと断ってくれないと吃驚しちゃいましたー」ニコニコ

京太郎「…………あ、あれ?……恥ずかしがってない?」キョトン

初美「この程度で恥ずかしがる私じゃないのですよー!そろそろ戻らないと霞ちゃんに起こられちゃいますねー」

京太郎「ちぇー!恥ずかしがる初美さんが見たかったんだけどな……」

初美「あぁ、それと京太郎さん。後でどこでも好きな場所を触らせてあげますからね?」ボソボソ

京太郎「はぁ……初美さんには敵わないなぁ……」

初美「今夜は寝かさないのですよー?」

カンッ!