京太郎3年

京太郎「うぅ~ん…何にしよう…」

哩「ん?京太郎なにそぎゃんに悩んでいると?」

京太郎「あぁ哩か、いや姫子の誕生日近いだろ?」

哩「そうやね」

京太郎「それでなんかプレゼントでも送ろうかと」

哩「あぁそれでプレゼントば何にするか悩んでいると?」

京太郎「そう、明日休みだし色々見て回るつもりだけど…」

哩「なら私も一緒に行くばい!」

京太郎「え?いいのかせっかくの休みだぞ?」

哩「よかよか、私も姫子のプレゼントば買おう思っていた所ばい」

京太郎「そうか、なら一緒に選んでくれないか?俺だと女の子の好きな物わかんないからさ」

哩「よかよ、そいぎ約束ばい」

京太郎「おう、今夜メールするよ」

哩「うん!」


哩「姫子には利用したみたかでちかっと悪いばってん…」

哩「プレゼント買うから許してね…」

哩「そいにしても明日楽しみばい、今日寝られるかな///」

カンッ