和「……須賀君、チラチラと私の胸を見るのはやめてください」

京太郎「えっ!?あはは、やだなぁ。そんなに見てないよ?」

和「まさかバレてないとでも思いましたか?目の動きでバレバレですよ」

京太郎「あ…うっ…!ご、ごめん。見ないようにって思ってるんだけど、ついつい目がいってしまって…」

京太郎「本当にごめんな、今度から見ないように頑張るよ」

和「いえ、見るのは構いませんよ。ただし、チラチラとではなく、堂々と見てください」

京太郎「あ、ああ。……って、えっ?見てもいいの?」

和「は、はい…///私ので良ければ…///」

京太郎「…じゃあ、堂々と見させてもらうわ」

和「はい。あ、あの…///須賀君がお望みなら、その……生で見せてもいいですよ…////」

京太郎「(ゴクッ)い、いいのか?」

和「……////(コクン)」

京太郎「じゃあ……よろしく頼む」

続かない