京太郎「あ、いや、その」

憩「前からおかしいと思っとったんよ。最近付き合い悪いなぁて」

憩「こっちに居られるん二日だけやって毎回言うとるんに」

憩「新幹線のチケット見たら四泊する予定になっとるし」

京太郎「えっとそれは……」

憩「ほんで尾行してみたら園城寺さんの入院しとる病院に入ってくしなぁ」

憩「私は君のこと信じたかったんよ?」

憩「大阪に私の知らん京太郎君の知り合いがおって入院しとるとか」

憩「私の知らんうちに園城寺さんと仲良うなってお見舞いしとるんやないか、とか」

京太郎「……」

憩「……でや!!」

京太郎「」ビクッ

憩「病室をこっそり覗き込んだら裸の二人が──」


怜『ちょっ、京太郎、駄目やって!!』

京太郎『大丈夫ですって。もう午後の健診も終わったからしばらくは誰も来ませんって』

怜『そんなこと言うてもこないだのは部屋に残った臭いとかで危うく竜華やセーラにバレるとこやったんよ!?』

京太郎『じゃあ止めますか?』

怜『…………する』


憩「──みたいな感じで」

京太郎「すいませんでしたー!!」ドゲザ

京太郎「本当にすみません!!二度とこんなことはしません!!」

憩「京太郎君はいつも口ばっかやからな」

京太郎「本当ですって!!」

憩「……ホンマに二度とせえへん?」

京太郎「はい、絶対にしません!!」

憩「深く反省しとる?」

京太郎「はい、深く反省してます!!」

憩「お詫びに何でもする?」

京太郎「はい!!何でもします!!」

憩「じゃあ…中で出して」

京太郎「えっ…」

憩「中で出してって言うてるの。京太郎君の精液、私の膣内で出して。孕ませて、京太郎君の子供を」

京太郎「で、でも俺たちまだ学生で」

憩「関係ない!園城寺さんには生でシてて!私には出来ないって言うん!?」

京太郎「そ、そんなことは…」

憩「じゃあ出して。私の膣内で」

京太郎「いや、それはちょっと……」

憩「何でなん?園城寺さんは生で私はゴムなん?」

京太郎「そ、それは……」

憩「私かて京太郎君をじかに感じたいのに……」

京太郎「」

憩「何とかいうたらどないなん!」

京太郎「……ごめん」

憩「………」

京太郎「……」

憩「もう、ええわ」スッ

京太郎「ちょっ憩さん……」

憩「ふふ…京太郎君…」スリスリ

京太郎「くっ…」ムクムク

憩「おっきくなってきたね…もっと、もっとおっきくして?私の膣内をいっぱいにして」

京太郎「くぅっ、憩さん…」ギチギチ

憩「もっと準備…しないとね。京太郎君のここ、凄く苦しそうや」ジー

憩「あぁ…凄いおっきい…えっちい匂いさせて…そそり立っとる」ツンツン

京太郎「ウッ…」ビクビク

憩「ふふ、ごめんね?私を孕ませてくれる大事なおちんちんや、大切にせないかんよね」ナデナデ


京太郎「ほっ……やめ…もう出な…くぉっ…」ビクッ

憩「何でもする言うたやんー、嘘はあかんよー」シュッシュッ

憩「それにここをグリグリしたるとな…」グリッグリッ

京太郎「くっ…ふおぉ…」

憩「ほら、ビンビンになったやろ?これでまたできるなぁ」

憩「さっき何でもしてくれるって」

京太郎「それは…」

憩「嘘やったん?やっぱり嘘つくんや…も、もう私の事なんて好きでも何でもないんや…」ポロポロ

京太郎「!そ、そんなことない!」ダキッ

憩「そんなことあるもん!もう私に愛想尽きて…ンッ」


チュクチュク…チュ…ンッ…

京太郎「憩さん…俺、憩さんのこと好きです。嘘偽りのない俺の気持ち、伝わりましたか?」

憩「京太郎君…うん。ごめんね」

京太郎「いえ、俺こそ憩さんを不安にさせてしまって」

憩「ううん、ええんよ、もう。安心した。京太郎君は私のカレや。だから…」


憩「今日は膣内で出してね」

京太郎「」



………
……



京太郎「はぁ…はぁ…憩さん…俺…」

憩「わかっとるよ。京太郎君、好きやもんね…おしゃぶり」チュ

憩「チュ…チュ…はぁ、熱い…チュッチュ…ペロ…凄い匂い…スゥ」

憩「先っぽから…出てきたで…早く射精したいって…」ペロ

京太郎「ハッ…ハッ…早く…口に…」

憩「せっかちさんやね。でも…ええよ、彼氏のお願いやもんね。彼女が聞くのは当然や」

憩「んー…」パクッ

京太郎「くっ…憩さんの口…!」

憩「ジュプジュプ…グチュグチュ…ハァ、おっき… ペロ…どんどん溢れてくる…ジュクジュク…ゴクッ」

京太郎「ハァ…ハァ…気持ち…良いです…もっと…」

憩「ええよ、私の口でもっと…もっと気持ち良くなってな?」

憩「ジュップジュップ…ペチャペチャ…グチュグチュ…」

京太郎「くぅっ!も、もう!」ビクビク

憩「チュプ……だーめ」ギュッ

京太郎「!な、何で!」

憩「これは準備やもの。今日は全部私の膣内に射精するの。お口で出すのは許さへんよ」シュッシュ

京太郎「そ、そんな…」

憩「何にも悩むことなんてないやん?ね…射精…したいやろ?」チュッ

京太郎「ううっ!」ビクビク

憩「生殺しなんて嫌やろ?私だって彼氏が苦しんでるのを見たくないんよ」ペロ

憩「だから…ね?簡単や。私の膣内ならいくらでも出してええ…」ジュプジュプ

京太郎「ハァッ…ハァッ…」

憩「ほら…京太郎君のおちんぽも精液出したい出したいって…」フウッ

京太郎「うぅっ!!!」

憩「ほら…外じゃいつまでも出せへんよ…?」スリスリ

京太郎 「ぁ………」

憩「こんなにお汁溢れさせて…我慢は体に悪いよ?」

京太郎「ぅ………」

憩「ね?……?きょうたろ」


ドン!

憩「きゃん!」

京太郎「……憩さんの…膣内…」グイッ

憩「ひゃっ!…そ、そうや、私の膣内に…」

京太郎「優しく…出来ませんから!」ズン!

憩「ンッーー!!」

京太郎「はぁ…はぁ…!憩さん…!」


ズチュズチュズチュズチュ

憩「アッアッ…き、京太郎君…は、はげし」

京太郎「そういうのが欲しかったんでしょう!」パンパンパン!!

憩「うん…うん!激しいの、好き!京太郎君が私の膣内、征服してるんがわかる…!」ギュッ

京太郎「奥に出して欲しいんですよね!」グリグリ

憩「うん…うん!奥に、欲しい!」


グチュグチュグチュグチュ

憩「ハァ…ハァ…!奥…当たってる…!」ギュウッ

京太郎「うぅっ…!憩さんの膣内、締め付け凄い…!」

憩「はぁ…凄い…きょ、京太郎君の…はぁ…いつもよりおっきくて…!」ギュッ

京太郎「はぁ…憩さんこそ…いつもより…はぁ…締め付けてる…!」パンパン


憩「わ、私…クる…クるよぉ!」ビクビク

京太郎「お、俺も…もうイキます…!」ゾクゾク

憩「お、奥にキて!京太郎君の精液!私の一番奥に出して!」ギュウ!

京太郎「はい…!出しますよ、憩さんの膣内に…!」パンパン


憩「ンゥッーー!」ビビクン!
京太郎「ッーーー!」ドクドク

憩「はっ…はっ…はぁ…」

京太郎「うっ……はぁ…はぁ…」

憩「感じる…膣内で、出てる…京太郎君の精液…」

京太郎「………はい…気持ち、良かったです…憩さんの膣内…」

憩「ふふ、嬉しいわあ。初めて生でシて…初めて膣内で出してもらって…」ギュッ

京太郎「……憩さん…」ムクムク


グイッ

憩「? 京太郎君…?」

京太郎「今日は、全部憩さんの膣内で出していいんですよね」

憩「う、うん」

京太郎「それじゃあ」グッ

憩「ひゃん!き、京太郎君、激しかったから、ちょっと休んでからやったらーーーッ!?」ズニュゥ

京太郎「誘ったのは憩さんですから。責任、取って貰います!」パンパンパンパン

憩「ンゥッ!い、今敏感になってるから!」ビビクン

京太郎「ええ、膣内が小慣れてきて、気持ち良いですよ」

憩「はっ、はっ、あ、あかんて、感じ過ぎて…!」

京太郎「もっと感じて下さい!俺の精子、全部憩さんに出すから、全部感じて!」グリグリ

憩「ぜ、全部…うん…!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


京太郎「うっ……」ピュピュッ

憩「ん……」ビクッビク

京太郎「はぁはぁ……憩さん、抜きますね?」


ガシッ

京太郎「え?」

憩「まだやろ?」

京太郎「あの、憩さんこれだいしゅきホールド……」

憩「園城寺さんにはもっといっぱい出してたなー?」

憩「ウチのこと好きやゆーんならそれよりもっと出さな……ね?」

京太郎「あ、ちょまっ──!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


京太郎「くふっ…ふっ…」ビュルッビュルッ

憩「これで5回目やねー、ほんとよう出るわー」

京太郎「も…もう許して…」

憩「京太郎くんなぁ、もう忘れてるのかもしれんけど、うちもの凄い怒っとるんよ?こんな好きやのに浮気して…」

京太郎「ご…ごめんなさい…」

憩「ちゃんと反省してるん?もう浮気せぇへん?」

京太郎「は、はい…」

憩「ほんならな…園城寺怜にもうアンタとは会わへんって言うてきて、それで許したる」

京太郎「え……そ、それは…」

憩「浮気せぇへんのやろ?何でもするんやろ?」

京太郎「は……はい…」

憩「じゃあ、しゃあないな」

京太郎「ほっ」

憩「あと一回で許したる」ニコッ

京太郎「」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


憩「はぁ…はぁ…」ビクビク

京太郎「はぁ…はぁ…」

憩「も、だめ…お腹…精液でいっぱい…」

京太郎「はぁ…はぁ…憩さん…」

憩「京太郎君、絶倫やったんやね…結局あれから3回も……」

憩「いつもは一回でおねむやったのに。園城寺さんにはこんなに出してたん?」

京太郎「そ、それは…」

憩「ふふ、ごめんな?ちょっと意地悪やったね。さっきイカされまくったお返しや」

憩「これからは全部私に出してな?私やったら、どこにでも出してええよ」

憩「お口でも、膣内でも…う、後ろも…京太郎君が望むんやったら頑張るし」

京太郎「憩さん…」ギュッ

憩「んっ…」チュ


ヴーン
ヴーン

京太郎「あっ…」

憩「…園城寺さん…?」

憩「出る必要…無いよな?」

京太郎「あ、あの」

憩「京太郎君は私の彼氏や。やからそんなもん出る必要ない」チュッチュッ

京太郎「チュッ…憩、さん…んっ」

ヴーン
ヴーン

京太郎「はい…憩さんは…憩さんが俺の一番大切な人です」チュッ

憩「京太郎君…」チュッチュッ

ヴーン
ヴーン
ヴ……

憩「京太郎君…愛してるよ…誰よりも…」

京太郎「はい、俺も憩さんを愛してます」



カン!!