京太郎「しかも清澄高校だけじゃなくて長野県の全部の女子麻雀部員を、だ」

京太郎「とりあえず大阪に逃げよう……」

京太郎「もう二度と長野には帰ってこれないな……」

京太郎「一番感度が良かったのは池田さんだったなぁ」

京太郎「少し舐めただけで声をあげるもんだから、妹さんたちにばれないかひやひやしたもんだ」

京太郎「一番きつかったのはやっぱり衣先輩だな、半ば無理矢理なところもあったし仕方ないか……」

京太郎「一番喜んでたのは加治木先輩だったかなぁ、ひとつきするたびに声をあげてたし、なにより喘ぎ声がでかかったしな……」

京太郎「国広先輩はまさかのマグロだったからなぁ……今でもショックだよ……」

京太郎「結局、回数的には部長が一番多かったなぁ、誘ってくる時、服を引っ張って無言で立ち尽くすの、あれは反則だ」

京太郎「声出さないように一生懸命口閉じてるのも可愛いし、普段とのギャップがすごかったからな、征服感もあって最高だった」

京太郎「やべぇ、部長に会いてえ……でも長野には帰れない」

京太郎「咲はなぁ……こっちが持たないくらい何度も何度も連続したがったからなぁ、悪い気はしないんだけど疲れた……」

京太郎「まこ先輩は、敏感なのはいいんだけど後半、よだれたらして壊れたラジオみたいにずーっと喘ぐというか呻くからなぁ……」

京太郎「まあこれはタコス嬢も同じか」

京太郎「桃子ちゃんがラブセックス好きだったのは意外だったな」

京太郎「加治木先輩にお熱だと思ってたけど抱いたらそんなことなくなったし」

京太郎「人肌恋しいってやつなのかな? 毎回対面座位しかやらなかったし」

京太郎「ああでも、あの隠れ巨乳での献身的奉仕はよかったなぁ」

京太郎「巨乳といえばやっぱり和は外せない」

京太郎「前戯でも本番でも胸ばっかいじってたのはいい思い出だ」

京太郎「おかげで最終的には胸だけでイケるようになっちゃったし」

京太郎「……いきなり母乳が出てきたときは驚いたけどなぁ」

京太郎「龍門渕のメガネっ娘も隠れ巨乳だったっけな」

京太郎「メガネ外して見えなくなってる時にバックで突いたらいい感じに鳴くんだよなぁ」

京太郎「おっぱいもブルンブルン揺れるし。 あれは壮観だった」

京太郎「……本人は否定してたけど、あの人は間違いなくMだな」

京太郎「思い返せばMな人はいっぱいいた気がするなぁ」

京太郎「龍門渕のお嬢さん……風越のキャプテンさん……鶴賀のビギナーズラックちゃん……」

京太郎「ソフトなのからハードまで」

京太郎「それぞれ持ち味があってよかったなぁ」

京太郎「さて、次は岩手のあたりにでも行ってみようかな」

京太郎「博多美人を堪能しよう」




カン