京太郎「ほんっとキツキツですね!とてもアラサーとは思えませんよ!」パンパン

はやり「あっ!あぁん!い、言わないでぇ!京太郎君のが大きすぎるのぉ!」

はやり「んんん…!あん!ふぁああ!ああぁ!中でこしゅれるぅ!」

京太郎「こんなにおっぱい揺らして!きっとテレビ見てる人もおっぱいばっかり見てるんでしょうねぇ!」モミモミ

はやり「ふぅん!い、いまは京太郎君のだからぁ!京太郎君のものだけだからぁ!もっと強くしてぇ!」

京太郎「これじゃあ牌のお姉さんじゃなくてパイのお姉さんですよ!こんなおっぱいぶるんぶるん揺らして!」モミモミ

はやり「やぁ!胸だけじゃやぁ!もっと突いてぇ・・・!」

京太郎「全くわがままなプロですね!お望みどおり激しくいきますよ!」パンパン

京太郎「くぅ!こんないやらしい体なのに、中はこんなキツキツなんて」パンパン

京太郎「そろそろ出しますよはやりさん!」

はやり「出してぇ!中でいっぱい…京太郎君の若い精子いっぱい出して欲しいのぉ!」

京太郎「出るっ!」


ビクンビクン

はやり「きたよぉ!京太郎君の精子ぃ!私のなかにいっぱいきてるよぉ!」

はやり「あぁん!イク!私もイっちゃう!おちんぽに精子注ぎ込まれていっちゃうのぉぉ!」ビクンビクン

はやり「イク!イク!イっちゃうのぉぉぉぉぉぉ!!」

京「うぅっ…搾り取られ…」ドクドク

はやり「ああぁん…はぁ…はぁ…」

京太郎「はぁ…はぁ…」チラ

はやり「はぁ…はぁ…白いの、いっぱぁい♥」

京太郎「はぁはぁ」ムクムク

京太郎「まだ満足できませんよ!」


ガバッ

はやり「やん☆」

ギシギシパンパンパンパン



京太郎「うっ……」ドピュドピュルル

はやり「ん……もっとぉ……」

京太郎「も、もう限界……」

京太郎「はぁ……はぁ……」

はやり「さっ、次いこっか☆」

京太郎「え」

はやり「ほらほらぁ、もっと締め付けちゃうよ♪」グイグイ

京太郎「あの、ちょ」


ムクムク

はやり「わぁ☆やっぱり大きくなった☆」

はやり「それじゃあ続きしよっか♪」

京太郎「」



はやり「んっ・・・あっ・・・んん・・・」ギシギシ

京太郎「」

はやり「やだぁ京太郎君ったら☆、15発出したくらいでもう動かなくなっちゃうなんて」

はやり「おねえさんは悲しいゾ♪」

はやり「でもぉ♪ここはまぁだまだ固いままなんだよね・・・ふふっ☆」

はやり「んぅっ!またクるよぉ・・・」

はやり「いっぱい、いぃっっぱい出してね☆」


ドクンドクン

はやり「やんっ!やっ、あったかいの・・・中で溜まってくる・・・」




数日後

はやり「はい、お薬の時間ですよ~☆」ザラザラ

京太郎「あ…あ…」ゴクゴク


ムクムク

はやり「はい、今日もちゃんとおっきくなってえらいねー☆」

はやり「じゃあ早速いれちゃうよぉ♪」


ヌプゥ

はやり「んぅ、入ってきたぁ…」

はやり「んん、あぁん、んっ、ふぅぅん…」

はやり「ふふ…京太郎君はぁ、ずぅっと私と繋がってるの☆」

はやり「私のことキツいって言ったんだから」

はやり「一生キツキツの中を味あわせてあげるね☆」


終わる