京太郎「……Appleはリンゴ。ほら一緒に?」

エイスリン「リンゴ!」バッ!←仲睦まじくリンゴを食べてる京太郎とエイスリンの絵

京太郎「そうですね、良い感じですよ。それでは次です」

京エイ「キャッキャッウフフ」

胡桃「なにあれ?」イライラ

塞「『須賀京太郎の日本語講座』だって」イライラ

豊音「きょーたろーとエイスリンさんちょー仲良しだよー。少し羨ましいよー……」ショボーン

白望「京太郎がお世話してくれない…………ダル……」ダレッ

塞「それはシロがちゃんと動けば問題ないんじゃない?」

胡桃「というか最近エイちゃんと京太郎がずっと一緒にいるんだけどなんで?」

塞「始まりはエイスリンの変な日本語だったらしいよ?それを須賀君が矯正しようとしてるんじゃなかったっけ?」

白望「……あと京太郎は英語が苦手だからエイスリンに教えてもらってるんだって…………説明疲れた……ダル……」

豊音「うぅ……私も二人ともっと仲良くしたいよー……」

トシ「あらあら、ふふっ……あの二人仲がいいねぇ……まるで恋人同士のようじゃないか」

塞豊胡白「「「「!?」」」」

塞「わ、私、エイスリンに英語教えてもらってくる!」

胡桃「わ、私もー!」

白望「……自分で京太郎よところまで行くのはダルいけど……行ったら京太郎にお世話して貰えるんなら……ダルくないね……」

白望「ほら、トヨネも行こ……」

豊音「う、うん!私も皆と仲良くするよー!」

エイスリン!エイゴオシエテー!
キョウタロウ!ジュウデン!
ダル……
ミンナナカヨシダヨー!
ウワ,ミナサン!イキナリ!?
ギャーギャーワーワー!!
ボトッ……←みんな仲良しの絵

トシ「みんな良い子だからねぇ、京太郎は一体誰を選ぶのか……ふふふっ……青春、ってやつかねぇ……」

京太郎「皆さん!せめて!せめて一人づつお願いしますよー!」

カン!