京太郎「……ここどこだ?」

豊音「ここは私の家だよー」

京太郎「えっ!?豊音さん!?」

豊音「きょーたろーくんがすごーく可愛かったから連れて帰って来ちゃったよー」

京太郎「それっていわゆる誘拐というやつでは……?」

京太郎「というか豊音さんの家と言うことはここは岩手!?」

豊音「全国大会は負けちゃって悲しいけど……きょーたろーくんをもって帰ってこれただけでもうれしーよー!」

京太郎「あ、あの……長野に帰してもらえたりは……?」

豊音「え?どーして?」

京太郎「ですよねー……」

豊音「じゃあきょーたろーくん!今からたのしいー事しよっか?」

京太郎「た、楽しいこと?」ガタガタ

豊音「一緒のお布団で寝て、そのあとは……えへへ///」

京太郎「なにその意味深!?間違いなく貞操の危機だよ、これ!」

豊音「それじゃあ……いただきまーす!」

※きょーたろーくんは美味しかったです。

カン!