京太郎「塞さん!すいません!バレンタインに浮かれて塞さんの誕生日プレゼント忘れるなんて一生の不覚です!」

塞「別に~気にしてないも~んだ」フイッ

京太郎「本当にごめんなさい!俺に出来る事なら何でもしますから!」

塞「へぇ、本当?」

京太郎「はい!何なりと!」

塞「なら、さ……今日一日中私と一緒にいてよ…///それで許してあげるから、さ…///」

京太郎「は、はい!それで許してもらえるのなら!」

塞「きっかり24時までだからね?それと私以外の女の子は一切見ない事!いい?」

京太郎「いいですとも!」

この後、塞の家で2人だけの誕生パーティーをしたそうな

カンッ