姫子「部長、私も手伝います!」

哩「おお、姫子。そいは助かる」

京太郎「お願いします!」

姫子「じゃあまずは…」ドサドサドサ

「「えっ」」

姫子「こいは鞭。馬に使うのに似とるけど素材が違うけん、そこまで痛くなかよ」

哩「お、おい…姫子…?」

姫子「次はローソクばい。こいも専用のローソクやから垂れるロウもそこまで熱くなか…ばってん…垂らされたときの快感は…んんっ♪」ビビクン

京太郎「」

仁美「…さすがに政治では庇いきれん…」