泉「へそ嘗め回すって…本当にするんですか…//」カァァ

京太郎「セクハラですね」

浩子「罰ゲームから逃げようったってそうはいかんでぇ」ニタァ

泉「うわ、悪い顔…」

京太郎「鬼! 悪魔! 浩子!」

浩子「はいはい、鬼でも悪魔でもちひろでもええからはよはよー」

京太郎「…行くぞ?」

泉「うぅ…//」

京太郎「れろっ…」 

泉「ひうっ!?」ビクッ

京太郎「くすぐったいか?」ペロペロ

泉「いや…舌が暖かくてなんか変な感じで…」プルプル

浩子「ほほぅ…これはええ絵やなぁ…」●REC

京太郎「ふぁにとってるんれす…」ペロペロ

泉「ちょっ…しゃべらないで…息がっ…」

京太郎「ひゃるいな…」ペロペロ

浩子「ほら、ただ舐めるんやのうてへそに舌入れたり工夫せい!」

京太郎「ふぉうかにゃ…?」クニッ

泉「きゅっ!?」ビクッ

京太郎「いいはんにょうだ…」

泉「やっ…これはっ…」

京太郎「ひょうだ…?」

泉「お願いです…そこはもう…やめ…」プルプル

浩子「そんなにイヤなんか?」

泉「ええ…もうほんとにっ…」ビクビク

浩子「しかたないなぁ…」

京太郎「ふぅ…もう終わりですか」

浩子「なに勘違いしているんや?」

京太郎「ひょっ!?」

浩子「まだ罰ゲームは終了していないで?」

泉「なっ…なに言って…」

浩子「じゃあ次はわきいってみよかー!」

京太郎「おまかせあれー!」ペロペロ

泉「ちょっ…なんでそんなノリノリに…」

京太郎「なんだか楽しくなってきて…泉の体がおいしいし」ペロペロ

泉「体がおいしいって…そんなオカルト…あんっ!」

京太郎「こっふぃもはんにょういいにゃぁ…」レロッ

泉「んひぃ!」ビクン

浩子「気持ちええみたいやな」

泉「そんなこと…ないで…す…」ビクンビクン

京太郎「んちゅ…あしぇかいふぇきひゃにゃ…」

泉「お願い…ほんとにもう…足に力が…」ガクガク

京太郎「…しかたないな、終わりにするか」

泉「はぁ…たすかっ…」

京太郎「これでな」フーッ

泉「はにゃぁぁぁぁっ!」ビビクン

浩子「おぉ! 油断したところに息吹きかけるなんてやるやないか!」

京太郎「いえいえ、船Q様ほどでは…」

泉「はぁ…んふぅ…」ペタン

京太郎「あーおいしかった!」

浩子「いやぁええ絵が撮れたでほんまに」

京太郎「後でデータちゃんとくださいね?」

カン!