もしマホちゃんが京太郎の幼馴染だったら



マホ「お兄ちゃん・・・」

京太郎「ん?どうした?」

マホ「あのあの・・・えっと・・・やっぱりいいですー・・・」

京太郎「おいおい何だよ気になるな」

マホ「いえいいんです、おやすみなさ・・・「ゴロゴロ・・・」ぴぃ!」ギュ

京太郎「うおっと・・・ど、どうした突然抱きついてきて」

マホ「うぅ~・・・雷がぁ・・・うぅ・・・」ギュ~~

京太郎「あ~・・・そういえば苦手だったなマホは」

マホ「はいぃぃ・・・あのあの、それで、お兄ちゃんに一緒に寝てほしくて、でもやっぱり恥ずかしくて、でもでもやっぱり怖くて・・・」グスグス

京太郎「わかったわかった、今日は一緒に寝てやるから安心しな」

京太郎「ほら、来な」ポンポン

マホ「んぅ・・・お兄ちゃんあったかくてきもちーです・・・」ウトウト

京太郎「明日は晴れるらしいからどっか連れてってやるからなー」ナデナデ

マホ「わぁーい・・・やっぱりマホ、お兄ちゃんのこと大好き、で・・・」Zzz...

京太郎「はいはい俺も大好きですよっと」ナデナデ

京太郎(マホが安心して寝てくれたのはいいけど・・・寝れるかなこんな早い時間に・・・)PM9:30

カンッ!