京太郎「あーれー」バタリ

竜華「京くん!」

京太郎「うぅ…日頃の疲れのせいで…もう俺は…」プルプル

竜華「大丈夫か!? 誰かせんせを…」

京太郎「いや、こうすればよくなりますから」モニュ

竜華「きゃっ!」

京太郎「ふむ…下からのアングルのおもちを眺めつつ揉む…確かにこれはすばらだな」モミモミ

竜華「ちょっ…なにして…ひゃっ!」ビクッ

京太郎「怜さんが去年倒れたときにこんなふうにおもち揉んだって話をしてくれたから、是非俺も試そうと」モミモミ

竜華「そっ…そないなこと…」

京太郎「しかも膝枕まで付いて…このむっちり柔らかな太股のも気持ちいいな」サワサワ

竜華「それ…手つきやらし…んっ…//」

京太郎「やっぱり竜華の胸は大きいよなー」モミモミ

竜華「うっ…そういうのは…帰ってから…ね?」

京太郎「いやいや、部室で倒れたときっていうシチュが大事なんですよ」モミモミ

竜華「みんな見てるからぁ…//」

京太郎「むしろ見られてるほうが興奮しますって」モミモミ

竜華「いっ…いいかげんにしろおぉぉぉぉぉぉっっ!!」



<マテーコノヘンタイ! ダレガマツカ!

セーラ「なんや痴話喧嘩か?」

浩子「部室で須賀くんが清水谷先輩の胸揉んでたらしいですよ?」

泉「部室なんやから自重して欲しいですわ」

怜「まあ部室で盛ったりしなければ問題ないやろ」

浩子「…この前2人が部室に残った次の朝に中身の入ったゴム風船が部室に落ちてました」

泉「それって…//」

セーラ「ゴム風船なんかで遊ぶなんて2人とも子供やなー」

<コンナコトシタラダメッ! ゴメンナサイ…

怜「子供というか大人の遊びしたみたいやけどな」

カン!