京太郎「ん…んぁ…?」

純「お、起きたか?」ナデナデ

京太郎「あれ…何でこんなとこで…」

純「いかにも寝不足ですって面してたからなー…膝貸したら一瞬で寝たぞお前」

京太郎「そうでしたか…ん…」モゾッ

純「ん?」ナデナデ

京太郎「…純にきー」スリスリ

純「…」スッ

京太郎「だっ!?」ゴチン

純「誰がアニキだこの馬鹿」

京太郎「いてて…朝は女の子扱い嫌がってたくせに…」

純「あ、朝は透華達が…ともかく!朝と今はちげーんだよ!察しろ!」

京太郎「わかりましたよ…ほら、これでいいですか?」ギュッ

純「…足りねぇ。もっと」

京太郎「はいはい」ナデナデ

純「♪」

カンッ