竜華「ううっ…//」

京太郎「まったく竜華さんはえっちだなぁ」ニヤニヤ

怜「体だけやのうて頭の中までえっちとはなぁ」ニヤニヤ

竜華「…ってあれ?」

怜「んっ、いいたいことあるんか?」

竜華「ちなみにビリヤードってどこでやったんや? 京太郎くんの家?」

京太郎「カピバラ用の温水プール位はありますけどビリヤード台はないですよ」

竜華「いや、その段階で十分すごいやけど……」

怜「近くのR○UND1でやったけどそれがなんや?」

竜華「高校生やと10時までやけど…それやと別にそこまで遅くならなくない?」

怜「……(まずい)」ダラダラ

竜華「10時に出たとしてもすぐ家に帰らな補導されるし……」

京太郎「……(どうしよ)」ダラダラ

竜華「まさか2人ともほんまにえっちなこと……」

京太郎「あはは…流石にそんな……」

竜華「あっ、怜のお母さん…えっと昨日は……」プルルル…

怜「ちょっ! なにおかんに……」

竜華「はい…そうですよ……なんでもないです…ありがとうございます…」ピッ

京太郎「……オワタ」

竜華「怜は昨日うちに泊まりに来た事になっとるけど…これどういうことなんかなぁ」ニヤニヤ

怜「あはっ☆」


竜華「実は京太郎くんの家で本当にえっちなこと……してたんやろ?」

京太郎「ししし証拠でもあああるんですかかかか…?」

竜華「ちょっとケータイ貸して?」

京太郎「えっ…いや……」

竜華「貸して!」

京太郎「はいっ!」ササッ

怜「なんで携帯なんて…」

竜華「えっと画像フォルダは……あった!」

怜「なにが?」

竜華「なんで京太郎くんの携帯に裸の怜の画像があるんやろな…しかも日付は昨日やで?」

怜「ちょっ!? 消してって言うたやないか!」

京太郎「だって俺にあんなお宝画像消せないって!」

竜華「ふーん…他にもえっちな画像たくさんあるなぁ…随分と前から2人ともお盛んなようで……」

怜「あっ…ああっ…//」

竜華「ハ○撮りってやつか…流石にこれは…//」

京太郎「」

竜華「2人ともえっちやなぁ…うちのパソコンに転送しとこ」ピロリンッ

京太郎「ちょっ!?」

竜華「これがばらされたくなかったら…うちのお願い聞いてくれへん?」

怜「なっ…なにさせるんや……」

京太郎「竜華さん…あの…お手柔らかに……」

竜華「じゃあ今夜は3人で…ね?」

カン!