京太郎「さあ、絹恵さんおっぱい揉ませてプリーズ!」

絹恵「きゃーへんたいやーおそわれるー(棒)」

京太郎「げへへー観念するんだなー」

絹恵「おかんー! お姉ちゃん助けてー!」

京太郎「わははー! その2人はもう俺の手で胸を揉まれているのだ、残るはお前のみだー」

絹恵「…ってお遊びはこれくらいにして」ヌギヌギ

京太郎「すばらっ!」

絹恵「さあ、揉んでくれへんか?」

京太郎「おまかせあれ!」モミッ

絹恵「やんっ!」ビクッ

京太郎「さすが絹江さんだぜ、雅枝さんに劣らないすばらなおっぱいだ」モミモミ

絹恵「えっ…おかんのも揉んだんか…?」

京太郎「大変すばらなおもちでした」モミモミ

絹恵「ずるいっ! おかんに負けないくらいたくさん揉んでっ!」

京太郎「もちろんですよ、先っぽ膨らんでますね…興奮してるんですね」モミモミ

絹恵「あっ…乳首弄られるの気持ちええなぁ……」ビクッ

京太郎「じゃあ…こういうのはどうです?」パクッ

絹恵「ちょっ…」

京太郎「絹江さんのおっぱいおいしいです…汗でちょっとしょっぱいですね……」ペロペロ

絹恵「ふきゅぅ…なんかくすぐったいな」

京太郎「あーこれで母乳が出てたら最高なんだけどなぁ…」チュパチュパ

絹恵「なら今から赤ちゃん作らんか?」

京太郎「よっしゃー京ちゃんがんばちゃうぞー!」

カン!