京太郎「怜さん、おっぱい揉ませてください」

怜「んーええよー」

京太郎「怜さんって着痩せますよね。うーん、すばらな手触り」モミモミ

怜「京太郎がいっつも揉むから急成長しとるんやで」ドヤッ

京太郎「ところで相変わらず抵抗しないんですね」モミモミ

怜「京太郎やし、別に気にせんよ。スキンシップの範囲やろ」

京太郎「そですか」モミモミ

怜「ん……そろそろ生で揉んでええよ?」

京太郎「はい」ペラッ

怜「ん……」プルン

京太郎「水色のブラってなんかエロい」モミモミ

怜「あん、ブラ越しやなくて早く生で揉んでぇ」

京太郎「はいはい」ズルッ

京太郎「すごいや、もうDカップぐらいはありますね」モミモミ

怜「まだまだ実るんやで?」

京太郎「それはすごい」モミモミ


怜「もっとやらしいことしたら、ますます大きくなるかも」

京太郎「じゃあ乳首を」チュパチュパ

怜「はぁん♪ ……ウチもチュパチュパしたげる♪」

京太郎「どこを?」モミモミ

怜「さっきから自己主張しとるソ・コ」

須賀ホーンビンビン

京太郎「さすがに浮気になりませんか? 竜華さん裏切っちゃう」モミモミ

怜「スキンシップやて」

京太郎「ですか」モミモミ

怜「いっぱい出してな?」アムゥ

京太郎(うーん。本番しなければ浮気じゃないよな? 多分)


ドピュッ


カンッ!