泉「くっ……離してっ!」ガチャガチャ

泉の両腕はベッド上部に手錠で拘束され横たわっていた
何とか外そうと抵抗する。しかし、鉄製の手錠は多少動いた程度で外れることは無い
泉のかわいらしい腋が丸見えた。抵抗しようともがく為スカートの中の下着もチラチラと見える

京太郎「ドMのお前にはちょうど良いだろう?」

そう言って泉のTシャツを脱がそうとする
しかし、手錠がかかっているため普通に脱ぐことはできない

京太郎「ほら、動くと体に傷がつくぞ」

なので京太郎はハサミでTシャツを切り裂き無理やり剥ぎ取った
Tシャツが無くなり泉の控えめな胸を隠すブラが現れる
次に京太郎はスカートに手をかける・多少抵抗されたものの足は拘束していないのですんなり脱がせられた
つい泉は下着だけの姿になってしまった

京太郎「じゃあ最後の2枚も外しちゃおうな」

下着もハサミで切り刻まれついに泉は全裸にさせられてしまう
なんとか胸や秘所を隠そうとするものの拘束されているためうまく動けずそれはかなわない

泉「おねがい……もうやめて……」

泣きながら京太郎に頼む泉に対し京太郎は


京太郎「まだ始まってすらいないだろ? ほら笑えよ」

ケータイを取り出し泉の裸体を撮影し記録していく
やめてと叫ぶ泉の言葉も無駄で何度もシャッターの音が泉の耳に届く
ある程度撮影したら満足したのかケータイをしまい泉の上に覆いかぶさった

京太郎「前からずっとこうしたいと思ってたんだよな……」

泉「ひっ!やっ、やめてっ!」

京太郎は腋に顔を近づけそのままぺろりと舐めた、気持ち悪いのか泉から声が漏れる

京太郎「泉の腋なんか少ししょっぱいけど……おいしいぞ……」

腋のにおいを嗅ぎながら舐め続ける京太郎
泉の口からも甘い声が漏れる。くすぐったいのか感じているのかそれは本人にしかわからない
時間をかけてじっくりと味わった
そして片方だけだとバランスが悪いと思ったのかもう片方も同じように舐めていった

泉「あんっ……もうそこは堪忍して……」

京太郎「わかったよ……"そこは"もうやめてやるよ」

そう言う京太郎の顔はだんだん下に下がっていき…

泉「ひゃうぅっ!」

今度は臍に吸い付いた


泉は先ほどまでとは違い大きな声を出した

京太郎「あれ?臍で感じてるの?」

そう思った京太郎は試しに触れるか触れないか程度で臍の周りをやさしく舐めてみた
普段から見ていたかわいい臍に夢中になっている

泉「んっ……やぁっ……あんっ!」

そうしていると泉の口から我慢できずにどんどん声が漏れる、腰をくねらせ快感に身悶える
どうやら泉には臍が性感帯の1つであるらしい

京太郎「すこし濡れてきてるな」

舐めてすぐ泉の秘所からは透明な汁があふれ始めた
時間が経つほどにどんどん量は増えていく一方である
自分の手で弄れないためか秘所を京太郎に押し付け刺激する

京太郎「臍舐められてそんなぐっちょりさせるるなんて泉は変態だよなぁ……」

泉「そんなことっ!」

泉としてはこんなレイプされて感じているというのはプライドが許さないようだ、しかしその言葉には説得力はない
京太郎はそんな泉の小さなプライドを折ろうとしていた


今度は焦らすように今度は内股を撫で回す
健康的に引き締まった太股はさわり心地も良くいつまでも撫でていたくなる

泉「はぁん……うあぁ……」

さらに京太郎は太股を舐め始める。根元の割れ目は決して弄らず徹底的に焦らす
泉からねだられるまでそこには手を出さないように決めていた
泉も耐えようとがんばった。だが、限界はすぐに訪れる

泉「お願い……限界だからあそこも弄って……」

我慢ができなくなった泉は京太郎に懇願した
しかし、京太郎もそんな言い方では願いをかなえてはあげない

京太郎「あそこじゃなくてちゃんと言わないとな?」

下種な笑いを浮かべながら泉を見る
そして泉は顔を真っ赤にしながら口を開いた、プライドなんてない
もう恥ずかしさよりも気持ちよくなることのほうが大切だから

泉「私の……私のお○んこ弄って……イカせてください……気持ちよくなりたいんです……」

京太郎「仕方ないやつだなぁ…」

そうしてようやく京太郎は泉の秘所に手を出した

泉「んくうぅうぅうぅっっ!!」

溢れかえっている愛液を一気に吸い上げる、泉はいきなり強い刺激に大声を出す


泉「クリだめっ!刺激つよすぎてぇ!」

ジュルジュルと吸い付きながら空いている手でクリを刺激する。ぷっくりと膨れているそこを乱暴に摘みこねくり回す
激しすぎる行為も散々焦らされた泉にとっては痛みも快感でしかなかった

京太郎「ほら、イッていいぞ?」

そうして今度は割れ目に舌をねじ込み激しく動かした
その刺激に泉が耐え切れるわけもなかった

泉「うわあぁぁあ!イクぅうぅっっ!」

泉の性器から勢いよく潮が噴出す
弄り始めてからまだほんの1分程度だろう、焦らされ続けた体はすぐに限界を迎えた
体力を使い果たしたのか呼吸は荒くなっている

しかし、まだ京太郎のほうは始まってすらいない
とうとうパンツを脱ぎすでにガチガチに勃起した性器を出した
疲れ果てた泉など気にせず挿入しようと愛液を塗りたくり割れ目にそれを当てる

泉「まって……今日は少し危なくて……ゴムを……」

どうやら危険日が近いらしくゴムをつけて欲しいというが……

京太郎「おいおい……これはレイプなんだからさ……ゴムなんてつけるわけ無いだろ?」

そんな意見を無視して一気に泉を貫いた


京太郎「うおっ!やっべぇ……膣内トロトロで最高だわ……」

最初から全力で腰を振り始める京太郎、イッタばかりで敏感な泉のことなどお構いなしだ
大きい京太郎のものは泉の奥まで届きかき乱す
泉はもう感じすぎているのか、舌を出しよだれを撒き散らしておりただただ喘ぎ声を出すだけだった
もう理性なんてものは残ってはいなかった

京太郎「あっ!写真もきっちり撮っておかないとな」

足元の携帯を手に取り動画モードで再び撮影を開始する
喘いでいる泉の表情や結合部をしっかりと記録に残していく
その間もきっちり腰は振り続ける

京太郎「ハメ撮りしてるぞ?これネットにあげて全世界に配信するのも良いな」

まあ本当にするわけは無いが……流石に他人に泉のこんな姿は見せたくは無いだろう

京太郎「ほら、撮ってるんだからピースくらいしろよ」

その言葉を聞いて顔の横に両手でピースした、アヘ顔を晒しながらそんなポーズを決める
それを撮って満足したのか携帯を投げ捨て腰をがっちり掴み動きを激しくしていく

泉「あひぃぃいぃっっ!またイクうぅぅううぅぅっっ!!」

少し激しくしたと思ったらガクガク体を震わせ再び潮を吹いた、もはや目も焦点が定まっていない
膣内も精液を早くよこせといわんばかりに蠢き京太郎をきつく締め上げる

京太郎「あぁ……締め付け最高っ……そろそろ1発出すからな!」


泉「ああぁ……待ってぇ……膣内は本当に……」

その言葉に少し理性を少し取り戻したのか多少の抵抗を見せた、だが抵抗も無意味だ

京太郎「おらぁあぁ!出すぞおぉぉおぉ!」

1発目の濃い精液が泉に放たれる。どろりと濃い精液は泉の膣を満たし子宮へと流れ込む
少しでも奥に精液を送ろうと膣も収縮を繰り返す

泉「あぁ……濃いのが奥にぃ……生中セックス最高やぁ……」

泉に膣内射精されている感触を味わう暇も無かった、出し終わったとたん京太郎は再び腰を動かし始めた
吸い付くような膣内の動きが京太郎を刺激する。萎えない陰茎はその動きにさらに硬度と大きさを増していく

京太郎「駄目だこれ……気持ちよすぎて1発じゃ収まんない……」

結合部からは精液が溢れてきていた。しかし、そんなことは気にも留めていなかった。また注げばいいのだから
精液と愛液が混ざりあう。それにより先ほどとはまた違う感覚に京太郎は全身を震るわせる

泉「あひぃ……あんっ…んぐっ…」

泉も1突きごとに全身を震わせた、もはや突くたびに絶頂しその快感に悶える
お互い何も言わずセックスを続ける。もはや理性の欠片も無いそれはセックスというよりは交尾だ

部屋には腰を打ち付ける音、2人の体液が混ざり合う音、喘ぎ声が淫靡な歌となり部屋に響く



どれほどの時間がすぎただろうか
もう2人とも体はの感覚は性器以外なくなっていた、どんどん大きくなる快感をいつまでも味わおうとする

泉「あはぁ……イキすぎてぇ……おかしくなってるぅ……」

京太郎「俺もっ……気持ちよすぎてやばっ……」

だがそんな時間も永遠には続かない
京太郎は体を倒し泉を抱きかかえる、泉も京太郎の背に手を回し抱きしめ返す
お互いにもう限界が近い

泉「らめらめぇぇぇえぇぇえ!またイグうぅぅううぅうっぅ!」

京太郎「でっ……出るぞ!孕めっ……俺の精子で孕めぇえぇぇぇっっ!!」

2人は力いっぱい抱きしめあい隙間無く密着する、そしてお互いに同時に達した
京太郎は玉をギンギンに縮めて精巣が空になるまで泉の精液を送り込む
泉の膣内も貴重な精液を1滴も漏らさぬように収縮し精液を飲み込んでいく
しかし、多すぎる精液は泉に収まりきらず結合部の隙間から溢れる
これ以上のものはないと言い切れるほどの快楽に2人は酔いしれる

泉「はぁ……すご……出しすぎや……」

京太郎「ちょっと……流石に疲れた……」

しばらくしてようやく京太郎は泉から性器を引き抜いた
栓をはずした泉の秘所はだらしなくひくつき精液を垂れ流しにしていた
そのまま京太郎は泉の隣に寝転がった。体力を使い果たした2人はそのまま気絶するように眠りに付いた


京太郎「え゛っ!あれ演技じゃなかったの」

泉「当たり前やろ!危ない日って言ったやろ!」

2人は起きた後、先ほどまでのことを話していた
泉が軽くSMセックスしてみたいというものであのようなことをしていたのだ
挿入のときゴムをつけて云々言っていたが……あれは演技ではなくく本当のことのようだった……

京太郎「いや……今までも何度か生中してたし……すっかり演技でOKサインかと……」

今までも何度か膣内に出していたがそれは安全日でのことだった。そのようなことをしていたので勘違いしてしまったのだ

京太郎「でもさ……挿入てからはノリノリだったじゃん……」

泉「気持ちよかったんやから仕方ないやろっ!」

それはは泉も理性が飛んでいたので仕方ないだろう、泉も京太郎のチ○ポには勝てないのである

京太郎「孕めとか言っちゃったけど……孕んでたらやばいじゃん……」

泉「もうできてないこと祈るしかないな……」

そして1月後、きちんと生理が来て妊娠していないことがわかり安心する2人であった
しかし、それからも安全な日には生中セックスを続ける2人であった。本当に子供を作るのはまだ少し先のことだろう

カン!