咲といい優希といい、どうやら俺こと須賀京太郎は小柄な女の子に懐かれやすいようだ

そしてだいたいそういう娘に限って身長が小さい上におもちが小さかったりする(泣)

京太郎(やっぱおもちはあるに越したことはないからな…)

だがその『小柄な女の子に好かれる』という謎の性質のおかげで俺は運命の出会いを果たすことになる

由暉子「須賀さん、この衣装どう思いますか?」

ヒラヒラの改造制服を着た真屋由暉子がフリフリとスカートを揺らす

超小柄でありながら特大のロケットおっぱいを持つ彼女が身を動かす度、すばらな膨らみがふるんと揺れる

ユキたんマジ天使

由暉子「鼻の下伸ばしていないで、ご感想を言ってくれませんか?」

京太郎「お、おう! すばらっ! そのひと言に尽きる!」

由暉子「そうですか。よかったです」

表情の変化がわかりにくいユキだが、少し嬉しそうにしているのがなんとくわかる


有珠山麻雀部の獅子原爽の指示でアイドル活動まがいのことをしているユキ

そして俺がそのマネージャーもどきになってからというもの、ユキはよく自宅に招いてくれる

そこで新しい衣装姿を見せては俺に感想を求めてくるのだ

どうやら俺は彼女にかなり懐かれたらしい

部員の女性陣も「珍しい」と驚いていたほどだ

これもやはり俺が小柄な女の子に好かれやすいからだと思うのだが…

京太郎(いつもそういう場合は残念なおもちの子ばかりだったのに…)

由暉子「?」どたぷん

京太郎(なんという破壊力…)じ~ん

神様、この出会い感謝します


由暉子「スケベな須賀さんがOKと言うならこの衣装で問題なさそうですね。そういうコンセプトらしいですし」

京太郎「ひどい言われようだな」

事実だが

俺はついついユキの悩ましい肢体をジッと見てしまう

優希よりも背が低い彼女は、身長以外に栄養が行ったのではないかというほどスタイルがいい

改造制服を押し上げる大きな乳房や、ミニのスカートから伸びるムチムチの太ももが実に眩しい

由暉子「やらしい目で見てますね須賀さん」

ユキは不快そうな顔は浮かべず、寧ろ機嫌よさそうに口角を釣り上げた

由暉子「エッチな気分になってきちゃいましたか?」ピトッ

京太郎「お、おい」

お腹の辺りにすばらなおもちの感触があああっ!


由暉子「須賀さんはとても反応がわかりやすいです。ここもそうですが…」

ユキは膨張している俺の分身に小さな手を伸ばす

京太郎「ひっ、ちょ、やばいって、止せよ」

由暉子「うふふ。今更なんですか? もうとっくに私の初めてを奪っているくせに」ナデナデ

京太郎「うっ…」ギンギン

そうなのだ

彼女と親密になり何度か家に足を運ぶ内に、自然とそういう仲になっていた

あの時のことは今思い出しても、抜ける

京太郎「だ、だってさ、ユキがあんまりにも抵抗しないもんだから…」

俺がつい欲望に負けてつい「おもち揉ませてオナシャス!」とお願いしたら普通に了承しやがったからなコイツ

由暉子「さすがに嫌いな異性相手には抵抗しますよ? 須賀さんだけ特別です」

遠回しな告白だった

ずるい奴だ。不意打ちでこんなことサラッと言ってしまうんだから


由暉子「でも私をこんな風にしたのは須賀さんです。私あの日から変わっちゃったんですから」

ジーッと俺のズボンのジッパーを降ろしていくユキ

ボロンと肥大化した剛直が現れる

由暉子「この大きなのが欲しくて、エッチな衣装で誘惑しているんです」シコシコ

剛直を扱きながらスリットの入ったスカートを捲り、太ももの付け根を見せ付ける

思わずゴクリと唾を飲む

由暉子「だから須賀さん。ね?」

甘い吐息を亀頭に吹き付けて、ユキは囁く

由暉子「我慢しないで、して?」

プッツンと何かが切れた音がした

ええ、しましたとも

京太郎「エロかわ過ぎだろこんちくしょー!」ガバッ

由暉子「♪」

誘惑に負けてユキをベッドに押し倒す

ユキは嬉しそうに俺の胸に抱かれた

というわけで今日も元気にユキとのエッチライフ


京太郎「はぁはぁ」

息を荒くしながらユキの巨乳を揉む

揉んで揉みまくる

掌にいっぱい柔らかな乳肉が広がる

五指の間から零れ落ちてしまいそうなほどの柔らかさだ

由暉子「ん、あぁん、お、男の人は、本当におっぱいが好きですね、んっ」

京太郎「当たり前だ。つかデカ過ぎんだろ。どうやったら、こんなに育つんだよ」ハァハア

カップ数だったら低身長と細いウエストのおかげで、和以上かもしれない

やっべ、そう考えるともっと興奮してきた

京太郎「身体は小さいのに、ここだけは立派だな」もにゅもにゅ

由暉子「あ、んぅ、太ももとお尻も自信ありますよ?」

京太郎「おうそうだったな。こっちも可愛がってやんないとな」

片手で乳房を揉みながら、もう片方はスリットスカートの中に入れる

白ニーソに包まれた肉づきのいい太ももと、これもまたむっちりしたヒップを撫で回す

京太郎「はぁ、はぁ、やっぱユキはどこもかしこも柔らかくて、エロいわ」

由暉子「あん、喜んでもらえて…ひゃん…嬉しいです…」


普段のユキからでは聞けない艶やかな声に刺激されて、どんどん興奮度が増す

京太郎「はぁ、はぁ、脱がすぞ」

制服の中の柔肉を直に揉みしだきたいがために、改造制服に手をかける

由暉子「んぅ、あぁ、須賀さぁん」

プチプチとボタンをひとつずつ外していく度、ユキは甘く鳴いた

由暉子「ひぅん…」

ブラウスも外していくと、中身の隆起が解放を求めるようにぷるんぷるんと弾ける

京太郎「おう…」

そうして上半身の服をすべて脱がし終える

横たわっていても釣り鐘型の形を崩さない丸い双丘は、いつ見ても圧巻だ

京太郎「あぁむ、ちゅぱ」

由暉子「あぁん、そんな唐突に……」

辛抱効かず、ユキの特大の乳房にむしゃぶりつく

京太郎「じゅるじゅる、ちゅぱちゅぱ」

真っ直ぐに突き出たピンク色の乳首を口の中で転がしながら吸っていく

由暉子「んぅ、はぁ、須賀さん赤ちゃんみたいで、可愛い♪ んぅ」

夢中で乳房に顔をうずめる俺の頭をユキは愛しそうに撫でてくれる

そしてさらに乳房に顔を押し付けさせるように手の力を強める

顔いっぱいに乳肉の甘い感触と香りが広がる

まるで麻薬のようにボーっとしてしまう


京太郎「じゅぼぼぼ」

下から乳房を持ち上げて、頬を窄めて吸っていく

ユキの乳房はすっかりほぐれ、熱さを増している

京太郎「あぁ、たまんね。れろ、じゅば」

乳首だけではなく、乳輪や周りの乳肉もベロベロと舐めていく

由暉子「んはぁん、須賀さんの舌熱いよぉ…」

乳房を唾液で塗らされて、ユキは恍惚とした声を上げた

手で乳房をたぷたぷと揺らし、柔肉の感触と味を楽しむ

由暉子「はぁ、あぁ、おっぱい、もうベトベト…」

白い双丘はすっかり唾液によって光沢を放っていた

いつまでも舐めて、吸っていたい

しかし膨張した俺の分身が悲鳴を上げている

一回放出しないとキツイほどまでに硬直している

由暉子「んぅ、今度は、私がしてあげます…」

男根の限界を悟ったか、起き上がったユキはベッドに俺を座らせた

由暉子「ん、あむ、じゅうううう」

そして股間に顔を埋め、男根を口に含んだ


由暉子「じるる、じゅぼぼぼ、んじゅううう」

顔を上下させながら剛直を口で扱いてくれる

根元まで頬張り、ねっとりした舌を肉棒に絡める

そして亀頭へ戻っていくと、バキュームで吸い、鈴口を舌先で刺激してくれた

京太郎「あ、あぁ、やべえくらい気持ちいい」

ついこちらの腰が動いてしまう

しかしユキは怯まず腰の運動に合わせて、口淫を続けてくれた

由暉子「じゅっじゅっじゅっ、ぶちゅうるうううぅちゅうううううううう」

ディープ・スロートで吸われる男根は、いつ限界が訪れても不思議ではない

由暉子「ちゅるるるる。須賀しゃんの、相変わらず立派です…」

チロチロと亀頭と裏筋を舐めてくるのがこそばゆい

ユキのように整った顔立ちがグロテスクな男根を口に含み、舐めているのは実に興奮させられる光景だった

由暉子「きゃ、また大きく…もう、須賀さんたら」

ますます弓なりにしなる男根を、ユキは嬉しそうに手で扱いた

由暉子「もっと気持ちいいことしてあげます」

そう言ってユキは特大の乳房を持ち上げ、膨張した剛直を谷間で挟み込んだ

京太郎「お、おぅ、ユキのパイズリ…た、たまらん」

由暉子「うふ、お好きでしょ? こういうの」ふにふに

挟み込んだ男根を巨乳で扱き始める


ムチムチの乳房の間で、硬い肉棒はいいように弄られる

しかしそれが素晴らしく気持ちいいのだ

由暉子「はぁはぁ、須賀さんの大きいの、小さい私でもおっぱいなら全部包めちゃいます」

ユキの大き過ぎる乳房は、亀頭以外をほとんど隠してしまう

こんなにも小さな身体の持ち主が、長い肉樹を丸ごと乳肉で包んでくれているのだ

そのギャップがまた興奮に繋がる

京太郎「あぁ、我慢できねえ。もっと扱いてくれ」

さらに刺激を求めて、俺自身も腰を揺すり乳肉の中で暴れる

由暉子「あん、じっとしていなきゃダメです。あむ、じゅううう」

上下する男根を押さえるように、乳房で包み込みながら亀頭を口に含んだ

由暉子「ちゅうちゅうちゅう、ちゅぱちゅぱレロレロじゅぼぼぼぼぼ、ぶちゅうううう」

先ほどよりも激しいバキュームフェラで亀頭を吸引する

パイズリも乳房の形が淫猥に変わってしまうほど強く挟み込んでくる

まるで根元に溜まった精液を上へ押し上げる甘美な圧迫

由暉子「んじゅううう、じゅぷるるる、んちゅううううううううううっ」たぷたぷ

視覚的な効果も合わさって、いよいよ限界が来る

ユキが白い乳肉を縦長になるほどに圧迫し、亀頭全体を舐め回してから激しく吸引した時、欲望が昇り詰めた

ビュルルルルル、ドビュウウウウウウウ

ユキの口腔で、白い精液が爆ぜる

由暉子「ん、んぅう、んぶうう」

ユキは乳房と口を解放することなく、放出される欲望を瞳を閉じて受け止めた


由暉子「ん、ぐ、ゴクン、ゴクン……」

ユキは一滴一滴を飲み干してくれる

そしてまだ乳房をたぷたぷと揺らしながら、奥に溜まった精液を分泌させてくれた

由暉子「じゅるるるる…ちゅぽん、あぁ、はぁ、おいしい…」

口内を白く染めながら、ユキは艶かしく息づいた

由暉子「レロ、ちろちろ…」

そして白濁で濡れた亀頭を再び舌で舐めてくれる

パイズリの状態のままお掃除フェラをされるため、射精したばかりの男根がすぐに回復する

由暉子「ちゅぱちゅぱ、須賀さんたら、もう元気…じゅううう」

京太郎「ユキがエロ過ぎるからな」

由暉子「あん、そんなことばかり言って。…でも、須賀さんが喜んでくれて、嬉しいです」チロチロ

ユキは瞳を甘く蕩けさせながら、亀頭を舐め続けた

京太郎「ユキ、そろそろ…」

完全回復した男根は、ヒクヒクと脈打ち目の前の少女を求めている

ユキも待ちきれんとばかりに、肉づきのいい太もも同士を擦り合わせた

由暉子「はい、挿れてください、須賀さん…」

ミニスカートの中から、くちゅくちゅと粘着質な音が響いてきた


ユキを横にして、割れ目に男根を挿入していく

由暉子「あぁん、おっきいいよぉ」

小さな淫裂に男根が埋没していく

いかに乳房や太ももやヒップが立派でも、膣に関しては小さい

まるで幼い子どもを犯しているような錯覚になり、すごくイケナイことをしている気がしてくる

由暉子「あ、あぁん、あぁっ」

しかし目の前で息づく巨乳を見ると、そんな考えもすっと消え、ただ欲望だけが残る

由暉子「須賀さぁん、突いてぇ、切ないのぉ」

京太郎「よぉし」

ユキの太ももを撫で回しながら弾道を前後させ始める

由暉子「あっ、あぁっ、あぁっ、あぁ、須賀さぁん! 須賀さぁん!」

腰を打ちつける度に、ユキは高く鳴いた

部員の者たちでも聞いたことのない、俺だけが聞ける声だ

果てしない独占欲と優越感が湧く

京太郎「もっと深く突くぞぉ」

太ももに指を食い込ませて、さらに男根を叩きつける

由暉子「ひゃぁ、あぁんっ!」

勢いを増せば増すほど、ぶるんぶるんと妖しく揺れる巨乳も、見ていて最高の光景だ


由暉子「須賀さぁん、抱っこぉ」

男根で突かれながら、ユキは甘えるように言った

交わるごとに、ユキはどんどん素直で可愛らしくなっていく

京太郎「よしよし、おいで」

俺は一度ユキを起き上がらせて、膝の上に乗せる

向き合う形での結合 対面座位というものだ

由暉子「須賀さぁん、好きぃ、大好きぃ」

まるで娘をあやす父親のようにユキを抱きしめ、頭を撫でる

しかしその下ではしっかりと男女の交わりが行われている

ぶじゅる、くちゅると卑猥な音を響かせて、共に忘我の境地を目指す

由暉子「あぁぁっ、ふあぁあぁっ、須賀さん、私もぅ…」

京太郎「俺も、もう…あぁ、ユキのオマンコ気持ちよすぎてチンコ止まらねえ」

ユキのヒップを鷲掴みながら、スプリングを利用して腰を跳ね上げる

ユキの小柄な身体が大きく上下に揺れ、乳房も振り子のように暴れた

由暉子「んうあぁああっ! だめぇ! もうだめぇ! イクっ! イクイクイクゥ!」

京太郎「うぅ、俺も、限界だぁ! うおおおおおおおっ!」

短い間隔で抽挿を連続させると、精巣の奥で精製された樹液がユキの膣奥を目指して弾けた

ズビュウウウウウウウウウウウウウウウウウドビュウウウウウウウウウウウウウウウウウ

由暉子「んにゃあああああぁっ! 熱いぃあちゅいよおおおおおっ!」

欲望の白濁がユキの小さな子宮を満たさんと渦を巻く

京太郎「あぁ、最高に気持ちいい…」

至高の悦楽に浸って、俺はだらしなくヨダレを垂らした


由暉子「須賀さん、好きです。ちゅっ、ちゅっ」

すっかり情欲に染まったユキは、俺の首筋や頬にキスの雨を落とした

なんという幸福だろう

こんなにも可愛らしく官能的な少女とイチャイチャできるなんて、夢のようだ

京太郎「あぁ、俺このまま死んでもいいかも…」

由暉子「それはダメです。須賀さんにはもっと中出ししてもらうです」

京太郎「え?」

由暉子「須賀さん、まだし足りないです、もっとしてください」

京太郎「あ、いや。もう二回射精して結構ダルい……アァアアアアッ!」

由暉子「うふふ。精力剤は用意してますから、もっと楽しみましょう? そうしましょう?」

その後、俺はすっかりユキに搾り取られ、計十二回の射精をしたのだった

由暉子「須賀さん。大好きです♪」

まぁ、俺の彼女はこんなにもエロ可愛いんだし、別にいいか、と干からびながら思うのだった

カンッ!