千里山高校麻雀部のレギュラー+俺はただいまインハイ前の追い込みで学校の施設に合宿に来ている

麻雀を本格的に始めて3ヶ月ほどの俺だったが先輩達に色々教わりインハイへの出場を果たした

セーラ「京太郎は俺と卓球するんやっ!」ギュッ

怜「京ちゃんはウチを抱っこして部屋まで運ぶ使命があるんやっ!」ダキッ

竜華「えっと…うちも京太郎くんとなんかするっ!」ムニュ

そして現在かわいい先輩達のおもちゃにされているところだ…背中に抱きつく部長のおもちがすばらです

船Q「…相変わらず大変そうやな」

泉「…でも、他の男子がこれ見たら夜道で後ろから刺されますよ」

京太郎「とりあえず2人とも助けてくれませんかね…」

泉「先輩方が須賀くんといちゃいちゃしたいんはわかりましけど…」

竜華「そっ、そんなんちゃうで…//」

船Q「おばちゃ…監督が朝も早いから11時くらいには寝ておくようにと…」

セーラ「今時間は…」


時計<10ジハンヤデー

怜「10時半やと…」

船Q「つまりもう部屋行って寝る準備せんとってことです」

竜華「そんな…」

セーラ「えーっ、卓球やりたかったなー」ブーブー

泉「お風呂入ったのにまた汗かきますよ…」

怜「じゃあ京ちゃんはウチを部屋まで…」

セーラ「じゃあ部屋戻るでー、ほなまた明日っ!」ガシッ

竜華「おやすみー」ガシッ

怜「寝込みおそってもええでー」ヒッパランデヤー

泉「なに言とるんですか…」オヤスミナー

船Q「気にしたら負けや」オヤスミー

部長のおもちはすばらだったなぁ……


時計<1ジヤデー

竜華「ふぅ…お手洗いが遠いから夜に行くのも大変やねぇ……」

この合宿所は部屋にお手洗いないのが駄目なとこやね

竜華「別に怖いわけやないんやけどね…」

…アッ…アアッ!

竜華「んっ?」

…リュウカ……リュウ…カ…

竜華「なっ、なんなんこの声…うちの名前呼んでるんか…?」ブルブル

竜華「脱衣所から聞こえる…」

なんや…お化けか?いやそんなオカルト…

ええいっ!女は度胸や!!

竜華「えいっ!」ガラガラ

うちは勇気を出して脱衣所の扉を開けた


京太郎「あっ…ああっ!!」

くそっ!合宿前にあんなに抜いてきたのに…部長が胸をあんな押し付けるから・・・

おかげで少し離れた脱衣所で一人で処理するはめに・・・

京太郎「竜華・・・竜華っ・・・」

ああっ!もう自分が情けないぜ・・・

いくら男子高校生とはいえ自分の性欲を制御できないなんて

竜華「えいっ!」ガラガラ

んっ?扉が開いた音?

京太郎「えっ・・・?」

なんで部長がここに…


竜華「京太郎くん・・・」

なんで京太郎君がここに・・・しかも裸で……

えっと・・・おちんちんを手でこすってて・・・

これってあれか…オナニーってやつなんか・・・?

しかもうちの名前を呼んで…それってそういうことなんかな…//

そんな一人でせんでも言ってくれれば…//

竜華「京太郎くん・・・その・・・」

竜華「あのさっきうちの名前呼びながら・・・その・・・してたやろ・・・」

竜華「もしかして・・・うちのこと好きなんか・・・//」

ああぁぁああぁぁっ!聞いてもうたっっ!


見られた!見られた!見られた!見られた!見られた!

まずい、何を言われるんだいったい!!

竜華「もしかして・・・うちのこと好きなんか?」

・・・この状況でそんなこと聞いてくるなんて

すこしぬけてる人だとは思ってたけど・・・まあそこが好きだけどさ

京太郎「ええ、好きですよ」

もう激流に身をまかせてしまおう

京太郎「大好きな人が抱きついたり胸押し付けたりするんですよ?」

京太郎「そんなの我慢できませんよっ!」

さてどうなってしまうのか・・・


京太郎「大好きな人が抱きついたり胸押し付けたりするんですよ?」

京太郎「そんなの我慢できませんよっ!」

京太郎くんがうちのこと大好きって・・・両思いやないかっ!めっちゃうれしいっ!!

竜華「京太郎くんっ!!」

うちは京太郎君に抱きついた

竜華「うちも大好きや・・・あっ//」

抱きついたら京太郎くんの固いものが当たった

竜華「これうちのせいでこうなったんよね・・・」

竜華「ならうちがどうにかしてあげんとね・・・」

私は京太郎くんのものに手を伸ばした


竜華「これうちのせいでこうなったんよね・・・」

竜華「ならうちがどうにかしてあげんとね・・・」

竜華さんは俺のものを掴みこすり始めた

京太郎「うっ・・・」

いきなり触られて思わず声が出た

竜華「こう前後にこすると男の子は気持ちいんよね?」

手つきはぎこちないものでそこまで気持ちいいわけではなかった

しかし好きな人に触られてるという事実が俺をとてつもなく興奮させた

京太郎「竜華さんっ!!」

俺はとうとう我慢できなくなり竜華さんを押し倒した


京太郎「竜華さんっ!!」

私は我慢できなくなった京太郎くんに押し倒された

竜華「京太郎くん・・・」

そして私の服を脱がせ・・・

竜華「ひうっ!」

胸に吸い付いてきた

自分ではしたことが無い私にはその感覚はとても強烈だった

京太郎君は胸をちゅぱちゅぱと吸って来る

竜華「んあぁっ!胸しゅごいぃ!!」

私は体を襲う快感にがんばって耐えていた


竜華「んあぁっ!胸しゅごいぃ!!」

童貞なのでAVなどで見たようにやってみたがどうやら感じてくれているようだった

なので俺は竜華さんの胸を思う存分楽しんだ

好きなようにもみしだき、舐めまわし、乳首を吸い上げる

竜華「ひやぁぁあぁあっ!」

竜華の喘ぎ声を聞きさらに激しくしていく

竜華「だめぇ・・・」

すこししたら俺の太ももに竜華は股をこすり付けてきた

その竜華さんの股からは滝のように透明な汁が溢れていた


うちのあそこはさっきから変な感じがしていた

なので思わず京太郎君の足にこすり付けていた

竜華「なんかぁ・・・あそこがおかしい・・・」

知識では知っているけど・・・うちも感じているみたいやな・・・

そろそろ私も我慢できそうにない・・・

竜華「京太郎くん・・・」

初めては痛いとか色々言われるけどもうどうでもええ・・・

京太郎君のおちんちんが欲しい・・・

竜華「我慢できへん・・・おちんちん頂戴・・・」

うちは股を広げ京太郎君に向かってそう言った


竜華「我慢できへん・・・おちんちん頂戴・・・」

俺だって我慢の限界だったんだ、OKと言われたからにはもう遠慮はしない

俺は竜華さんの割れ目にモノをあて

京太郎「入れますよ?」

すぐにでも貫きたい衝動を抑え言った

竜華「初めてやから優しくしてな・・・?」

言われたようにできるだけやさしく少しずつ中へと進んでいった

すこし進むと何か壁のようなものに当たった、これが処女膜というものだろう・・・

京太郎「どうします?一気に行きますか?」


初めてだったが最初のうちは痛みも無く京太郎くんもスムーズに入ってきた

だけど途中で腰を止めこう聞いてきた

京太郎「どうします?一気に行きますか?」

たぶん処女膜までたどり着いたんやろう

これが破れるときがとても痛いらしい・・・でも痛いなら一気に行ってもらったほうが一瞬ですむんかな?

なら・・・

竜華「一気にきて・・・」

そう答えたら京太郎君はうちを抱きしめ・・・

竜華「ひぐうぅぅうぅぅっっ!!」

一気に腰を奥へと進めた


竜華「ひぐうぅぅうぅぅっっ!!」

一気に貫いたが竜華さんはかなり痛いようで大きく声を出した

呼吸も荒くとても苦しそうだ

そんな時俺にできるのはやさしく抱きしめることしかなかった

数秒か、はたまた数分か、大分落ち着いた竜華さんは・・・

竜華「またせてごめんな・・・好きに動いてええよ・・・」

俺に優しくそう言ってくれた

なら遠慮なく動くとしよう

俺だってさっきから竜華さんの中で暴れたくて仕方なかったんだ

竜華「ああっ・・・あっ・・・気もちえぇよ・・・」

腰を振るとそう答えた


痛みもとれ京太郎くんが腰を動かし始めた

少しでも奥まで入り込もうと私の中を蹂躙するおちんちんがとても気持ちよかった

なのでそのことを素直に伝えた

竜華「ああっ・・・あっ・・・気もちえぇよ・・・」

その言葉に気分を良くしたのかさらにペースを上げ腰を打ち付けてくる

京太郎「はっ・・・はっ・・・竜華さんっ・・・おれもっ・・・気持ちいいよっ!」

よかった・・・うちちゃんと京太郎君を気持ちよくしてあげられてるみたいや・・・

パンパンと肉のぶつかる音が脱衣所に響いている

大好きな京太郎君が一心不乱に腰を振っている

ああ・・・うちって幸せやな


竜華さんにひたすら腰を打ち付ける

技術も何も無いのでとにかく奥まで、ひたすら激しく突くようにがんばった

竜華さんの中はとにかく気持ちいい

いったいどれだけの時間俺は動き続けたのか

精液がもう根元までこみ上げてきているのがわかる、ここまでよく我慢したがもう限界だ

京太郎「竜華さんっ!出しますっ!!」

そういって1ミリの隙間もなく竜華さんに腰を押し付け

我慢の限界を迎えたソレが膨張し竜華さんの中を押し広げ

子宮めがけて精子を放出した


京太郎「竜華さんっ!出しますっ!!」

そういった次の瞬間私の中で京太郎くんのものが一気に膨張し私の中を抉った

竜華「んんんっっっ!!」

それにより私は頭の中が真っ白になり全身がすごい快感を味わった

ああ・・・これがイクってことなんか・・・

そして京太郎くんの先から熱い精液が出始めた

30秒ほどかけ入りきらないほどの大量の精液が私の中に注がれた

そして体力を使い果たした京太郎くんは私の胸へ倒れてきた

荒い呼吸を整えてうちに一言こういった

京太郎「気持ちよかったです・・・」

竜華「うちもやで・・・」

ああ、ほんとに幸せやな・・・





その後俺達は我に帰りさっきまでのことを話していた

京太郎「さっきも言いましたけど俺は竜華さんが好きです・・・大好きです!」

竜華「・・・ムードとか色々最低やね」

京太郎「すいません・・・」

竜華「付き合ってもいないのに半ば強引にHしちゃうし・・・」

竜華「しかも思いっきり中に出すし・・・赤ちゃんできたらどないするん?」

京太郎「すいません・・・」

竜華「まあ・・・中に出されるのはすごくよかったんやけどね・・・」

竜華「でも・・・こんなだめだめでも・・・うちも京太郎くんこと大好きよ・・・」

京太郎「竜華さん・・・」


竜華「だからいまからうちは京太郎君の彼女さん、京太郎君はうちの彼氏さん、ええね?」

京太郎「もちろんです・・・」

竜華「じゃあ付き合った記念に・・・もう一回しよ?」

京太郎「えっ?」

竜華「恋人同士として・・・ちゃんとしたHしよ?」

竜華「京太郎くんもまだまだ元気みたいやし・・・」

竜華「またうちの中にたくさんだして欲しいんや・・・」

竜華「朝までたくさん時間あるで・・・それまで沢山愛してくれるやろ?」

カン!