すこやん「京太郎くん、私ともやって欲しいな。」つ─━━━━

京太郎「えーと、小鍛冶プロそのカッコは?」

すこやん「土浦女子1年(仕様)小鍛冶健夜です!」(写真)

京太郎「すっげー、全く変わってない!ちょっと写真の方がふくよか?なくらいだ!」ペタペタ

すこやん「ちょっ、京太郎くん恥ずかしいよ」

京太郎「」ハッ
京太郎「スイマセン!スイマセン!」

すこやん「もう、京太郎くん女の子(?)にそんな事したり太ったなんて言っちゃダメだよ」

京太郎「でも、お世辞じゃなく全く変わってないですね」

すこやん「じゃあ」つ─━━━━

京太郎「ありがとうございます」ポリポリ

すこやん「あっ」

京太郎「お裾分け」チュ

すこやん「えっ、んっ」

京太郎「甘いですね」

すこやん「そ、そうだね」

京太郎「そのカッコの小鍛冶プロも可愛いくてスキですけど、もっとカッコイイのも似合うと思いますよナイトドレスって言うんですかあんな感じの」

すこやん「(今、好きって言われた)じゃあ今度はドレス姿を見せてあげる!」

京太郎「じゃあ、俺は釣り合うようにタキシードの方がいいですね」

すこやん「(ドレスにタキシードって!)じゃあ今度会うときに見せてあげるからね」

京太郎「ハイッ!楽しみにしてますね」





すこやん(27)「お母さーん、ドレスってどんなとこに売ってるの?」

すこやんママ「ドレス?どんなドレスだい?」

すこやん「ウエディングドレス...かな?」

すこやんママ「アタシも早く見たいけどね、その前に相手を見つけるのが先だろ!この親不孝娘!」

すこやん(ドレスはお母さんが買ってきてくれました)

カンッ