京太郎「暑いですねー」

塞「そりゃもうすぐ夏だもん」

もうすでに6月、いくら岩手といっても夏は暑いものである

そんな時期に1組の男女が暇をもてあましていた

京太郎「だけど部活ないとやることないですね…」

塞「どこか遊びにいく?」

京太郎「この田舎に遊びに行ける場所あるんですか…」

塞「そうなんだよね、みんなも今日は用事あるみたいだしね」

普段休日は麻雀部の仲間と遊ぶのだがこの日はみな予定が入っていた


京太郎「もうゴロゴロしてるしかないじゃないですか」ハァ

なので京太郎は自分のベッドの上で寝転がっていた

塞「やることか…あっ!」

京太郎「何かあるんですかー」ゴロゴロ

塞「やることないならヤればいいんだよっ!」ヌギヌギ

そういって塞は服を脱ぎ始めた

京太郎「このくそ暑いなか昼間から運動ですか…涼しくなるまで待ちましょうよ」

塞「まあまあそんなこと言わないのっ♪」マッパ

京太郎「てか何でもう脱いでるんですか…」

京太郎「こんな暑い中はいやなんでー」グダー

須賀京太郎は動かない


塞「乗り気じゃないと?」

京太郎「やるんなら勝手にどうぞー」

塞「そんなこと言っちゃうんだ…なら勝手にさせてもらうよっ!」ズルッ

そう言って塞は京太郎のズボンとパンツを一気に下ろした

塞「…なんで小さいままなの?」

京太郎「暑くってそれどころじゃないです…」

塞「私の裸見ておいて…生意気なっお○ん○んめっ!」ギュッ

そう言って塞は京太郎のモノを少し強く握った

京太郎「~ッッッ!!」

塞「おっ!ちょっとおっきくなった」


京太郎「そんな握られたら正常な男は反応しますって…」

塞「やる気になった?」

京太郎「ご自由にどうぞー」

塞「・・・へぇ」イラッ

塞「じゃあ嫌でもエッチしたくなるようにしてあげるからっ!」

そういって塞は勢いよくソレを口に含んだ

塞「んちゅ…れろ…じゅるっ」

京太郎(やっぱ塞さんはフェラうまいなぁ…比較対象いないから知らんけど)

塞(またちょっとおっきくなった♪)

塞「ちゅっ…ふくぅ…じゅるるっっ!」

塞はそれがうれしかったのかさらに激しく京太郎のモノを激しく攻め立てた


京太郎「うあっ…」

そんな激しい攻めについ京太郎の口から声が漏れた

塞(声なんか出しちゃって…かわいいねっ♪)

塞「じゅるるっ…じゅっ…じゅるるううぅぅううぅっっ!」

京太郎「あっ、やばっ…出るっっ!!」

あまりの激しい吸い付きに京太郎は限界を向かえ精液を放出する…

塞「だめだぞっ♪」

京太郎「い゛っっ!!」

はずだったが塞が根元を手で押さえたせいでそれはかなわなかった


京太郎「ぐっ…」

塞「口になんか出さないで…こっちに出してくれないとね?」

塞は京太郎にまたがった、そして京太郎に見せ付けるように秘所を広げた

そこは何もしていなかったにもかかわらず愛液がだらだらと滴り落ちでいた

塞「それじゃあ…いくよ?」

そういって塞は京太郎のものを自分の割れ目にあて…

塞「あんぁああぁっ!!」

一気に腰を下ろした


塞「ああっ、あっ、んんっ!!」

京太郎「ちょっ…いきなり激しいですってっ」

塞は最初から全力で腰を振っていた

塞「だってぇ…京太郎のお○ん○んが気持ちいいんだもん…」

塞「おっきくてぇ…奥までずんずん突いてくれるのぉ!」

京太郎「でもそんなに激しいと…ああっ!」

先ほど出せずに止められていたため限界はすぐに訪れた

京太郎「塞さんっ…出ます!イキますよっ!」

そういって京太郎は塞の中に精液を放出した


塞「ふぁあぁああぁあぁぁ…出てるよぅ」

京太郎の精液を受けきった塞は京太郎の胸に倒れこんだ

塞「…早すぎよ」

京太郎に非難の言葉を送る

京太郎「さっき寸止めされてたんですし仕方ないですよ…」

塞「まあでも…まだいけるわよね?」

塞は京太郎の上から退きベッドにうつ伏せになり

塞「私が満足するまでは付き合ってねっ♪」

尻を振って京太郎を誘った

塞の美しい腰やおしりを見て京太郎のソレはすぐに固さを取り戻した


京太郎「…分かりましたよ」

京太郎は塞の腰をがっちりとつかみ

塞「はやくぅ…」

塞は京太郎のモノが待ちきれないかのように声を漏らした

ただひとつ塞の予想と違っていたのは…

塞「ひっぐうぅっ!」

ソレは塞の"尻穴"に挿入された

塞「ああぁぁあっ!!そっちはちがっ…」

塞は普段とは違う感覚に身悶えた

京太郎「塞さんのおしりって形いいから…一回後ろからこうしたかったんですよねっ!!」

そんな塞を無視して京太郎は腰を動かし始めた


塞「んにゃ、なにこれぇ…」

塞「おしりなのに…気持ちいのぉ…」

塞はいつもと違う感覚に夢心地のようだった

京太郎「やっぱこっちはきついんですねっ!」

そんな様子の塞を京太郎は激しく突いていく

塞「やっ!激しすぎだよぉ…」

京太郎「さっき自分もこんな風に激しかったじゃないですかっ!!」

塞「だって…こっちは気持ちよすぎるのぉ!!」

このような会話の間もお互い腰を止めず動き続ける


京太郎「気持ちいならいいじゃないですか、まだまだいきますよっ!」

塞「だめっ!」

静止を無視してなおも激しく突き続ける

京太郎「俺もこっち気に入りましたよ…」

塞「あんっ…」

京太郎「これからはこっちの穴もちゃんと使ってあげますからっ!」

塞「んんっ!もうだめぇ…きてるぅ!!」

京太郎「俺も出しますよ!塞さんのおしりにたっぷり出しますからっ!!」

塞「あっ…んああぁぁあぁっ!!」

その言葉の後塞は、限界に達し…

京太郎「うおおぉおぉぉぉおっ!!」

京太郎もほぼ同時に限界に達した





行為の後2人は疲れた体を休めるためベッドに横になっていた

塞「…なんだかんだで時間はつぶせたね」

京太郎「まあそうですね…」

けっこう長いことしていたようですでに日は落ちて気温も大分下がっていた

塞「風邪引かないうちに早めにシャワー浴びないとね」

京太郎「俺はまだ暑いからこのままでいいです」グデー

塞「もう…風邪ひいても知らないよ?」

京太郎「でも風邪ひいたら看病してくれますよね?」

塞「もちろんしてあげるけど…」

京太郎「ナース服でっ!」

塞「着ないからね!?」

翌日、風邪をひいた京太郎を塞が看病してあげたとか…

塞はこの時のお礼に京太郎のおしりにネギをいれ治療と開発を行ったらしいが真相は本人達にしか分からない

カン!