怜「なあなあ京太郎」

京太郎「何ですか?」

怜「やっぱ京太郎も女の子のパンツ見たら興奮するん?」

京太郎「いきなりなんて質問してんですか!」

怜「こないだセーラが持ってたエロ本見たらそんなん書いててな。それでどうなん?」

京太郎「まあ嫌いじゃないですけど…というかとんでもないこと暴露してますね」

怜「ふーん。ほれ」ピラッ

京太郎「ぶっ!?」

怜「どやった?」

京太郎「水色似合ってました…じゃなくて何いきなりたくしあげてんですか!」

怜「ええやん別に」

竜華「なんや騒がしいなー二人でなんの話しとるん?」

怜「あー竜華ちょっとこっち来てー」

竜華「んー?」

怜「てやっ!」ピラッ

竜華「へっ…きゃあああああ!!」

京太郎「うおっ!?」

怜「どやった?」

京太郎「…同じ色でしたね」

怜「こないだ二人でお揃いの買ったからな」

竜華「須賀君…見たぁ…?」

京太郎「…ごめんなさい」

竜華「責任…とってなぁ…」

怜「あ、私のもな」

カンッ