宥「あったか~い」ポヤーン

京太郎「あのー、宥さん? この座り方はちょっと……」

宥「あのね京くん、もっとくっついてほしいなって」

京太郎「あ、はい」ギュゥ

宥「あふぅ……」ポヤヤーン

京太郎(なんか咲いてる……)

宥「ん……」モゾモゾ

京太郎「ちょっ、宥さん動かないでっ」

京太郎(匂いと感触と温もりで須賀ホーンがヤバい!)

京太郎(しかも抱き締めてるからおもちが強調されて上からの眺めが素敵すぎる!!)

宥「ふぁ……? これ……、ふえっ!?」

須賀ホーン「すまんな、耐えられなかった」

京太郎(アカン)

宥「わ、わっ、わわわ……!」

京太郎「すみませんごめんなさい今すぐ離れます!」

宥「っ、や、だめ!」ギュウッ

京太郎「おわっ、宥さぁん!?」

宥「だっ、だい……大丈夫だからっ……!」

京太郎(何がですかァーッ!?)

京太郎「あ、あの、宥さん? 正直に申しますと俺も男として我慢の限界というやつがですね!」

宥「……あの、ね?」

宥「京くんなら……いい、よ?」

京太郎「」プツンッ



(省略されました。続きを見るには他の方にご期待下さい。)