「妹尾佳織です じゃーん!久しぶりにカラー表紙に登場しちゃいましたー
どうです? 京太郎君」
「…すげえ かわいい… エロい… エロすぎるよ、まったく…」
「そんなこと言って、実際は手前の風越のキャプテンさんのほうに
目がいってるんでしょ」
「た、確かに美穂子もとんでもなく超綺麗で超エロい
でも、今は… 佳織さんだあああ!!!」
「わあっ!! きょ!京太郎君、そんな乱暴にしないで…
カーディガンのボタンが飛んじゃう」
「何言ってんだよ佳織さん! ボタンなんか俺がいじる前から
弾けそうだったじゃないか!
そして、シャツをちょっと開くと… 出た!ぼよおおおん!!
久しぶりの佳織さんの巨大おもちだあ!
さっそくいただく! はむぅ! むに! むぐぅ!」
「ああん… もう… またひとのおもちで無邪気に遊ぶんだから…」
「佳織さんのピンクのカーディガン、胸だけじゃなくて
腹部もぽっこり膨らませたいよ……」
「膣内出しする気満々なんですね… せめて、全部脱いでから…」
「今日はカーディガン姿の佳織さんを食べたいな…」
「そ、そんな… それじゃせめてスカートくらい脱がして… え?
あ?! あ…うぅ… 前戯もなく… はいっ…て… くる…なんて……
す、スカートが… シワとシミだらけに… なっ…ちゃう…ん
ん!…ぁ… ふ…ぁ… あ… あぁ… あっ… あっ… あっ……」