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京太郎「なんかこう、新感覚を味わいたいんだよな…」

京太郎「よし!今日は心機一転して照で抜こう!」

京太郎「チャンピオンの宮永照か…いいかも…」

京太郎「確か部室にビデオがあったはず…」

京太郎「あった!これで抜くか…」

シコシコシコシコシコシコシコ

京太郎「うおおおおお出るうううう‼」

深堀「誰かいるの?」

京太郎「!?」

京太郎(うわあああああああなんで風越の深堀がこんなところに!?)

深堀「部室から何か音が…それにこの匂い…」

京太郎(どうしようどうしようどうしようどうしよう)

京太郎(ハッ!そうだ!あいつを踏み台にしよう!)

京太郎(ってどういう事だ?まあいい!行くぜ!)

深堀「失礼しまーす…ってキャッ!」ドンッ

京太郎「悪いな!踏み台にさせて頂くぜ!」

深堀(なんであの人ズボン履いてないんだろ…?でもかっこいい///)

京太郎「ここまで来れば大丈夫だろ…」


小鍛冶「京太郎くん…だよね…?清澄の…」

京太郎「あ、はい。ってあなたはアラフォーの小鍛冶プロじゃないですか!」

小鍛冶「アラサーだよ!」

京太郎「す、すいません…」

小鍛冶「もう…ところで君はなんでこんなところに?」

京太郎(オナヌーして逃げてきたとは言えない…)

京太郎「いや~そのオナニーをしてまして…」

小鍛冶「ほええっ?」

京太郎(しまった…何言ってんだ俺…)

小鍛冶「あの…それはどういう…」

京太郎(こうなったらセックスをするしかない!)

京太郎「小鍛冶プロ!すいません!」

京太郎は小鍛冶を押し倒した。

小鍛冶「ふええ?京太郎くんいきなり何を…」

京太郎「セックスさせて下さい!」

小鍛冶「ええええええええええええええ!?」

小鍛冶(ちょっ…どゆこと?今まで男性経験なんてないアラサーの私が急にこんなイケメンに押し倒されるなんて…)

京太郎「いきますよ…」

小鍛冶「えっ…えーと…うん…//」

福与「あんたらそこで何してんの?」

小鍛冶「こ、こーこちゃん、これは…その…」

京太郎(この人は確か小鍛冶プロと仲が良いアナウンサーだ…ヤバイな…)

小鍛冶「その…京太郎くんが…」

京太郎「すみません。僕たちは新婚ごっこをしてたんです。」

福与「新婚ごっこ?そうなのすこやん?」

小鍛冶「そ、そうそう!彼氏ができた時の為の練習に付き合ってもらってたんだ!」

小鍛冶「じゃあまたね!京太郎くん!ほら行こうこーこちゃん!」

福与「ちょっ…すこやんまってよー」

京太郎(助かった…)

京太郎「もう家に帰ろう…」

三尋木「あれ?京太郎じゃん。」

京太郎「あ、三尋木プロ…どうも…」

三尋木「何か元気無いねーどうかしたの?」

京太郎「ちょっと色々ありまして…」

三尋木「ふーんそうなのかー。じゃあ家来る?知らんけど。」

京太郎「えっ…」

三尋木「今日は仕事も無くてちょうど暇だったんだー。」

京太郎「えーと、じゃあおうどんで。」

京太郎(自分で言っといて何だがこの流れでおうどんはおかしいだろ…)

三尋木「あははーこの流れでうどんはおかしくねー?知らんけど。まあ良いよ、一緒にうどん食いに行くかー。」

京太郎「はい!」

そして京太郎と三尋木プロは一緒にうどんを食べて帰ったとさ。






京太郎「なんか長い夢を見てた気がする…」

京太郎「それにしても咲で抜くのももう飽きたな…」

京太郎「なんかこう、新感覚を味わいたいんだよな…」

京太郎「よし!今日は心機一転して部長で抜こう!」

京太郎「部長か…確かに身近にいるのにそういう感情で見たことは無かったな…」

京太郎「それじゃあどうやって抜こうか…写真で抜くか…それとも装飾品を盗んで抜くか…」

京太郎「そうだ!部長の持ち物をオナホ替わりにして抜くんだ!」

京太郎「とはいっても何がいいんだろう…」

京太郎「膣とかかな…?」

京太郎「膣…?って部長本人じゃねーか!」

京太郎「でも、気持ち良さそう…」

京太郎「ハッ!いかんいかん!こんな事したら終わる!色々と!」

京太郎「とにかく部長関係の物を探すか…」

久「あら、私がどうしたって?」

京太郎「ぶ、部長!?」

京太郎(まずい…言い訳を考えないと…)

京太郎「じつは今から咲とセックスするんですけど早くイキすぎたら嫌なんで部長で一発ヌイときたいんです。」

久「なるほどねー、確かに早くイキすぎちゃったらかっこ悪いわよね。いいわ抜いてあげる。」

京太郎「ありがとうございます!」

久「別に良いわよお礼なんて。それより早く脱ぎなさい。」

京太郎「はい!」

京太郎(超ラッキーだぜ!咄嗟の言い訳がまさかこんな事になるとは!)

久「うーん、私だけじゃ心配ね…」

久「そうだ!龍門渕のキャプテンを呼びましょう。あの人芸人みたいで面白いし。」



数分後

透華「お待たせいたしましたわ。それで頼みというのは?」

久「よく来てくれたわね。実はかくかくしかじかで須加くんを抜いてあげる事になったの。」

京太郎「お願いします。」

透華「まあ。そういう事でしたら…。ハギヨシ!」

ハギヨシ「お呼びでしょうか透華お嬢様。」

久「いや、そういう事じゃなくてね…」

京太郎(まだなのかよ…こうなったら!)

京太郎「もう我慢できねえ!抜かずに八時間ずっとヤってやる!」

久「ちょっと…ってキャアアア!」ヌプッ

京太郎「部長の中あったかいです。」

久「やめ…て…須加君…」

京太郎「中に出しますよ!」ドピュッ

京太郎「まず一回目…。次…」

透華「ひっ…ハギヨシ!助けるのですわ!」

ハギヨシ「かしこまりました。」

京太郎「邪魔だ!」ズプッ

ハギヨシ「はあ…//あんっ…///気持ちいい…です…///」

京太郎「出る!」ドピュッ

京太郎「二回目…。次…」

透華「ヒイイイイイ!誰か助けるのですわ!」

亦野「どうしたんだい?」

透華「あなたは白糸台の亦野さん!」

亦野「ここは俺が食い止める!お前は逃げろ…ってはああん///気持ちいいよお…//」

京太郎「あ、出る。」ドピュッ

京太郎「もう逃げられないぞ…」

透華「万事休すですわ…」

アナ「京太郎選手。そろそろやめたらどうですか?」

京太郎「あんた誰だよ」

アナ「私ですか?私は…イックウウウウウ!!!」

京太郎「ふう…」

透華「」

霞「もうやめなさい。この娘も連れてきてあげたわよ。」

咲「京ちゃん!」

京太郎「さ、咲…」

咲「もうやめてよ…!こんなの京ちゃんじゃないよ!」

京太郎「咲…」

咲「元の優しい京ちゃんに戻ってよ…ね?」

京太郎「…すまない咲…俺…熟専だった…」

胡桃「」

咲「そうだよ!京ちゃんがこんなに若い子とヤるなんておかしかったんだよ!」

京太郎「ありがとう咲!俺アラフォーさんのとこ行ってくる!」

咲「うん!私はいつも通りの元気な京ちゃんが大好きだよ!」

京太郎「ああ、本当にありがとうな!」