http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1342357849



    和「目が覚めたら胸にいつもの重みがありませんでした」

    和「咲さんや優希と同じくらいに絶壁」

    和「どこへ行ったんでしょう。私のおっぱい」

    咲「目が覚めたら胸がすごい事になってた」

    咲「こんなに重いものだとは思わなかったよ」

    咲「まるで和ちゃんのおっぱいみたい」

    咲「乳輪が大きいのがやだなぁ」ゥゥッ

    京太郎「咲に呼び出しをくらった」

    京太郎「学校に行く前によってほしいと」

    京太郎「正直、面倒臭いけど、あのお姫様はこじらすと厄介なので仕方ない」

    京太郎「楽しみにしておいてほしいとか言われた」

    京太郎「飯でも食わせてくれるのか?」

    咲「京ちゃん!!」

    京太郎「咲!!…って、えええええっ!?」

    咲「ど、どう?サイズの合う服がなかったからお父さんのシャツを着てるんだけど…」

    京太郎「どうした、その胸!?それにシャツが2箇所ツンと立って…」

    咲「う、うん、起きたら、こうなってて、服がなかったから…」

    ※この世界には原作同様下着という概念は存在しません

    咲「そ、それでね、京ちゃん、おっぱい好きでしょ?」

    京太郎「あ、ああ」

    咲「あ、あのね、自分で揉んでみたんだけど、ちょっとよくわかんなくて…」

    咲「揉んでみる?」

    京太郎「い、いいのか!?そんな事言われたら、とまらないぞ、俺!!」

    咲「ん、うん。京ちゃんに…揉んでほしいの」

    京太郎「あ、ああ、…も、揉むよ、……」

    咲「ちょ、ちょっと待って!!」

    京太郎「こ、ここまで来て、お預け!?」

    咲「げ、玄関だと周りの人に見られるから、…な、中で」

    京太郎「お、おう」

    咲「ど、どうぞ、京ちゃん」

    京太郎「あ、ああ」モニュモニュ

    咲「……」

    京太郎「ど、どうだ?」

    咲「ごめん。よく、わかんないや」

    和「ひゃああっ!?」

    和「な、なんなんですか!?」

    和「胸に何かが触れたような…」

    和「だ、誰もいないのに!?」

    和「そ、そんなオカルトありえません!!」

    咲「私、不感症なのかな?」

    京太郎「じゃあさ、舐めてみよっか?乳首」

    咲「きょ、きょきょ、京ちゃん!?」

    京太郎「おっきいおっぱいは不感症ってのはよく聞くけど、舐められたらそのくらいはわかるんじゃないか?」

    咲「それは…そうかもしれないけど…」

    京太郎「?」

    咲「おっぱい舐められるなんて初めてだから…」

    京太郎「俺だって初めてだ!!気にするな」

    咲「…じゃ、じゃあ、……いいよ」

    京太郎「それじゃ、シャツを脱がすぞ」プチ、プチ、プチ

    咲「んん…」

    京太郎「すごいな。このボリュームでド迫力」

    咲「でも、乳輪おっきくて綺麗じゃないでしょ。色も少しくすんでるし」

    京太郎「そんなの気にするなよ」

    咲「うん…」

    京太郎「じゃあ、舐めやすいように鷲掴みにして、右の乳首から」ペロペロ

    咲「……」

    京太郎「左の乳首は」ンー、チュバッ

    咲「……」

    京太郎「ど、どうだ?」

    咲「駄目だよ、京ちゃん。何にも感じない」

    京太郎「マジかよ!?」

    和「え…んあんっ!?」

    和「胸が鷲掴みにされてる!?」

    和「……これは一体、どういう事なんでしょう?」

    和「ひゃうん!!」

    和「右の乳首が舐めら…、ういいいいいっ!?」

    和「ち、乳首が…左の乳首がぁ、…なんなんですか!?」

    和「わ、私の身体に何が起きてるんですか!?」

    咲「わたし、体がおかしくなっちゃったのかな?」

    京太郎「見た目的には全然問題ないんだが、まったく何も感じないのは問題だな」

    咲「どうしよう、京ちゃん」

    京太郎「とりあえず病院でも行ってみるか?」

    咲「うん…」

    智美「わははー、はー」

    京太郎「あの人は確か…鶴賀学園の人」

    智美「わははー、…つらいなー」

    京太郎「あの人、あんなに胸大きかったっけ?」

    咲「もしかして…」

    京太郎「あの、すみません」

    智美「お前らはー?確か、清澄の大将」

    京太郎「あの、少し聞きたい事があるんですけどいいですか?」

    智美「あー、いいぞー」

    京太郎「あなたの胸、前はもっと小さかったですよね?」

    智美「いきなりセクハラかー。最近の男子高校生は怖いなー」

    京太郎「そうじゃなくて、ほら咲」

    咲「あ、…うん」

    京太郎「咲もいきなりこんな風になってて…」

    智美「んー、確かに同じような症状かもなー。でもあたしも原因はわからないし、困ってるからなー」

    咲「どうすれば戻るんでしょう?」

    智美「あたしは戻らなくても別に全然いいんだけどなー」

    智美「胸はおっきくなったし、乳首はピンクだし、乳首と乳輪のバランスもとれてるし、正直、昨日までの胸よりは全然いいぞー」

    京太郎「み、見せてもらっていいですか?」

    智美「それはいい事ないけどなー」

    京太郎「じゃあ、服の上から触らせてくださいよ!!」

    智美「なんで逆切れなんだー?でも、触っても意味ないぞー。私は全然感じないしなー」

    咲「ん…」ブルブル

    咲「京ちゃん、私、ちょっとおトイレに行ってくるね」

    京太郎「ああ」

    智美「まったく、あたしが出会ってすぐに胸を触らせるような女に見えるのかー?」

    京太郎「その胸は触るためにあるんですよ、きっと」

    智美「わははー、おまえはおかしーぞー」

    咲「ん…おトイレがどこだろ?」

    咲「ぅぅっ…漏れちゃうよ」

    咲「……」キョロキョロ

    咲「あっ、おトイレを発見」

    咲「よいしょっと…スカートを捲り上げて、ん…」

    咲「は~~」ブルブル

    咲「スッキリしたけど…なんか変だなぁ」フキフキ

    和「へ?」チョロッ

    和「…な、なんで、いきなり漏れるんです!?」ジョロロロロ

    和「尿意も何もなかったのに…いきなり」チョロロッ

    和「高校生にもなってベッドのうえでお漏らしなんて…泣きそうです」エグエグ

    和「ひゃあぅっ!?」////

    和「あ、あそこが擦れてる!?」ドキドキ

    京太郎「触らせてくださいよ~」

    智美「駄目だって言ってんのがわからんかー。帰れ、このセクハラ男がー」

    華菜「あ、清澄の雑用じゃないか」

    京太郎「その声は風越のいけ…だ…さん?」

    華菜「その反応は確かにわかるし。今の私はどう見ても私じゃないし」

    京太郎(ドムのパーツに池田さんの顔がついてて違和感がハンパじゃないな…)

    華菜「起きたら妹達が脅え始めて、自分の惨状に気付いたし」

    京太郎「これは…ひどい」

    華菜「さすがにこんなんじゃ学校に行けないし」

    京太郎「これは同情せざるを得ない」

    智美「わははー、確かになー」

    咲「京ちゃ~~~ん、うわああああん」ポロポロ

    京太郎「どうした、咲!?滅茶苦茶泣いてるじゃねーか!?」

    咲「花が…花が…咲いてるよぉ~~」ポロポロ

    京太郎「……?」

    京太郎「すまん、意味がわからん」

    咲「ぐす…ぐすぐすっ。これ見てェ」スカートペロン

    京太郎「こ、これは酷い。色はともかくめっちゃビラビラじゃねぇか!?」

    京太郎「どんだけヤってんだよ、お前は!!」

    咲「私、やってないよ~~~。私、昨日まではピッタリ閉じてたもん!!」ポロポロ

    京太郎「……」

    京太郎「はっ…ドム!?」

    華菜「ドムって言うなし」

    京太郎「咲!!よく聞け」

    咲「ぐすぐす、…何?」

    京太郎「お前、多分、そのおっぱいは急成長したんじゃなくて、他人の物なんだ?」

    咲「え?…それってどういう事?」

    京太郎「あれを見ろ!!」

    華菜「こっち見るなし」

    咲「え、えっと、モビルスーツ?」

    華菜「ジオン軍のモビルスーツじゃないし」

    京太郎「あきらかにおかしいだろう!!咲は胸が目立ちすぎて気付かなかったが、少し身長も高くなってる」

    京太郎「よくわからないがそういう事だ!!」

    咲「じゃあ、私の体が誰かのものになってるって事?」

    京太郎「ああ」

    京太郎「ドムの状況を見れば一目瞭然だ」

    京太郎「この辺りでドムといえば風越の副将しかいない」

    華菜「確かにそう考えるのが妥当かも」

    華菜「華菜ちゃんはこのままだと妹に拒絶されすぎて精神的に参るし、何とかしたいし」

    京太郎「とりあえず体の入れ替わった本人と会えば何かわかるかもしれない」

    華菜「元に戻る可能性があるなら華菜ちゃん頑張るだけだし」

    京太郎「鶴賀の人はどうします?」

    智美「わーははー。別に不感症になっただけで、この身体に文句のつけようはないから私は別にいいよー」

    智美「股間見たらピッタリ閉じてるしねー」スカートペロン

    京太郎「わーお」

    咲「京ちゃん!!」

    京太郎「悪い悪い」

    華菜「じゃあ、三人で風越に行くし」

    智美「わははー、頑張れよー」

    華菜「風越についたし」

    京太郎「風越って女子高ですよね。俺、入っても大丈夫なのかな」

    華菜「華菜ちゃんが一緒だから大丈夫だし」

    京太郎「顔以外の原型が全くありませんけどね」

    美穂子「か…な…?」

    華菜「キャプテン!!」

    美穂子「やっぱり華菜もそうなってたのね」

    咲「風越のキャプテンさんは普通だね」

    京太郎「ああ。普通って、いいよな」

    咲「うん。私もそう思う」

    咲「胸が大きくなったのは嬉しいけど、股間の花まで咲かれるのは正直辛いし」

    京太郎「風越のキャプテンさん。池田さんがこうなってたのにあまり驚かなかったのは…」

    美穂子「ええ。深堀さんが…」

    純代「……」

    京太郎「ちっちゃっ!!」

    華菜「華菜ちゃんの身体だし!!」

    咲「こ、怖いよ~~」

    京太郎「確かに顔と体の見た目の相性が最悪な組み合わせだもんな」

    京太郎「でも、これってどうやったら元に戻るんだろ?」

    咲「元に戻らなかったりして…」

    華菜「縁起でもない事、言うなし!!」

    久「元に戻る方法はあるわ!!」

    美穂子「竹井さん!?」

    咲「ぶ、部長!?」

    京太郎「それって一体?」

    久「うん。本当にあるわ。でも、その前に私の話を聞いてくれる?」

    久「今日、ゆみがうちの学校に遊びに来たから私とまこ、優希で麻雀をやってたんだけど、その時不思議なことが起こったの」

    久「最初にやったときに私がトップで、ゆみが2位、まこが3位で
  優希が4位だったんだけど、私と優希の体が入れ替わっちゃったの。今のあなた達みたいに」

    華菜「…そんな事が?」

    久「で、次がゆみがトップで、優希が2位、まこが3位で私が4位になったの。
  そうしたら、私の身体になっていた優希の体がゆみの身体になって、ゆみの体が私の身体になったの」

    久「でも、その時ゆみの身体は実際はまこの身体になっていたから、今の私の身体はまこの身体なの」

    京太郎「なんか、えらくややこしい事になってますね」

    久「で、身体を元に戻そうと順位を調整しながらやると元に戻らなかったわ」

    久「そう。元に戻すには本気の麻雀で順位を決める必要があるの!!」

    咲「なるほど」

    久「あと、咲のその身体は多分、和のね。和は今日学校にきてないから」

    咲「これが和ちゃんの体」ポッ

    久「私は今からもう一度元の身体に戻るために清澄に戻るから」

    【久・まこの体】【まこ・久の体】【優希・ゆみの体】【ゆみ・優希の体】

    咲「わかりました。じゃあ、私は和ちゃんと、あと二人で麻雀をしないといけないわけだね」

    華菜「じゃあ、華菜たちとやればいいし」

    京太郎「そうだな。上手くいけば一回で元に戻れるわけだしな」

    和「じゃあ、和ちゃんに電話するね」

    【咲・和の体】【和・咲の体】【華菜・純代の体】【純代・華菜の体】

    京太郎(なぜこんな事になったかの原因はわからないけど、まぁいいか)

    和「風越に到着して、事情を聞きましたが…」

    和「そんなオカルトはありえないと思いますが、事実を見せつけられると否定も出来ませんね」

    和「それにしてもこれが咲さんの体なんですね」

    和「そして、私がこの身体を弄れば…」チクビコリコリ

    咲「ひゃあっ!!?」

    和「これはこれでありですね」ムフー

    咲「やだ和ちゃん」////

    華菜「とりあえずさっさと始めるし」

    咲「あ、はい!!」

    半荘終了

    1位:咲、2位:和、3位:華菜、4位:純代

    【咲・華菜の体】【和・純代の体】【華菜・咲の体】【純代・和の体】

    和「……」ズーン

    京太郎「これは酷い。和がドムになっちまったよ」

    咲「私は少し小柄になったけど、それほど違和感はないよね」

    華菜「うん。華菜ちゃんもこの身体なら妹達に泣かれずにすみそうだし」

    純代「……」テレテレ

    京太郎(あんたはドムしか似合わないから。変な希望を持つなよ)

    美穂子「えっと、清澄の須賀京太郎さんでしたよね?」

    京太郎「あ、はい」

    美穂子「私達も麻雀やりませんか?」

    京太郎「へ!?いやいや、体が入れ替わるのに麻雀なんて出来ないでしょう」

    京太郎「それに俺、男ですよ!!」

    美穂子「大丈夫ですよ。私、麻雀強いので1位は死守できますし、他の子もそれなりに強いので2位、3位はキープできますから」

    美穂子「少しだけ男の子の身体になってみたいなって思って」

    京太郎「は、はあ、まあ、それならいいですけど、少しだけですよ」

    美穂子「ええ」

    半荘終了

    1位:美穂子、2位:星夏、3位:未春、4位:京太郎

    【美穂子・京太郎の体】【星夏・未春の体】【未春・星夏の体】【京太郎・美穂子の体】

    京太郎「いざ、女の子の身体になるとかなり違和感があるな」

    美穂子「これが男の人の身体ですか」ペロン

    京太郎「ちょ、ちょっと、何してるんですか!?」

    美穂子「こうして上下に」シコシコシコシコ

    京太郎「ふああああうっ」

    美穂子「勃起はしましたが、全然気持ちよくありませんね。どういう事なのかしら?」

    京太郎「はぁ、はぁ、…か、風越のキャプテンさん、身体は入れ替わりますけど、
    痛覚や感触は体の本来の持ち主にリンクしてるんですよ」

    美穂子「という事は今、この京太郎さんの肉棒をしごいても気持ちよくなるのは京太郎さん本人という事ですか?」シコシコ

    京太郎「はうん!!」

    美穂子「では、京太郎さんの首から下のワタシの身体を攻めれば…」チクビギュー

    美穂子「ひぃああっ!!イタたッ…」

    美穂子「なるほど、わかりました」

    京太郎「じゃあ、もう戻りましょうよ」

    美穂子「では、須賀さん。このまま清澄高校に行きましょう」

    京太郎「なんでですか!?」

    美穂子「この肉棒で竹井さんをヤっちゃいましょう」

    京太郎「そ、そんな事をして、何の意味があるんですか!?」

    美穂子「私が竹井さんの処女を奪えるチャンスじゃないですか。さあ、行きましょう」

    京太郎「だから、それは俺の身体であって、キャプテンさんの身体じゃないですよ。気持ちよくなるのは俺だけなんですよ」

    美穂子「だから、あなたも一緒に行くんですよ」

    美穂子「私が竹井さんとエッチするので、あなたは影からオナニーでもしておいてください。ローターくらいなら全然使ってください」

    美穂子「あなたも私も気持ちいい、ギブアンドテイクの関係ですよ」

    京太郎「いや、でも…」

    美穂子「これ以上駄々をこねるとこの場で亀頭に麻雀牌ぶつけますよ」

    京太郎「うう…酷い」

    美穂子「とりあえず竹井さんの体が元に戻ってからが勝負ですね」

    美穂子「それまではのんびりしていましょう」

    京太郎「はあ…」



    半荘終了(2回目)

    1位:咲、2位:華菜、3位:和、4位:純代

    【咲・和の体】【和・咲の体】【華菜・純代の体】【純代・華菜の体】

    華菜「また戻ってきたし、この体…」

    京太郎「というか、メンバーの実力差がハッキリしすぎて、元に戻らないんじゃないか、これ」

    咲「ど、どうしたの、京ちゃん。その格好は!?」

    京太郎「あ、ああ、ちょっと麻雀やったらこうなっちまった」

    咲「気持ち悪いよ、京ちゃん」

    京太郎「言うな。一応、自覚はしてる」

    美穂子「竹井さんに電話をかけてみましょう」

    prrrrr

    久『あら、美穂子。どうしたの?そっちのメンバーは上手く直った?』

    美穂子「いえ、2回半荘をやったんですが、まだ時間が掛かりそうです」

    久『こっちもまだ時間が掛かりそうね。手を抜けない分、かなり厄介だわ』

    美穂子「そうですか。では、進展があったら教えてください」

    久『オッケー。それじゃあね』

    美穂子「まだまだ時間が掛かりそうですね」

    京太郎「それなら一度元に戻って、鶴賀に行ってみませんか?」

    美穂子「鶴賀に?」

    京太郎「鶴賀の中堅さんも同じ症状が起きていて、別の身体になってたんですよ」

    京太郎「本人は喜んでましたけど、元の体の人は絶対に迷惑してると思うんですよね」

    美穂子「そうね。それなら一度見に行きましょうか」

    京太郎「よし、身体が元に戻ったぞ」

    美穂子「どうせまた後で借りますけどね」

    美穂子「じゃあ、鶴賀へ行きましょう」



    京太郎「と、いうわけで鶴賀に到着しました」

    桃子「おや、奇妙な組み合わせっすね。風越のキャプテンさんと清澄の雑用さんじゃないっすか」

    美穂子「少しいいかしら?」

    桃子「なんっすか?」

    美穂子「鶴賀の麻雀部で身体に異変が現れた子とか、今日休んでる子はいない?」

    桃子「部長さんと佳織が休んでるっすね。加治木先輩は清澄に遊びに行ったっす」

    京太郎「てことは鶴賀の部長さんと、その佳織って人の身体が?」

    美穂子「多分そうなんじゃないかしら?」

    桃子「なんの話しっすか?」

    美穂子「事情説明中~というわけなの」

    桃子「そんな馬鹿馬鹿しい話しんじられないっす」

    美穂子「そうね。でも、風越で起きてる地獄絵図を見れば信用してもらえるのかしら?」

    京太郎「そんな事しなくても、鶴賀の二人を見つければすぐにわかりますよ」

    桃子「よくわかんないっすけど、ただの与太話にしては真面目な雰囲気みたいだし、一応は信用してやるっす」

    美穂子「ありがとう。じゃあ、その二人を探しましょう」

    桃子「家で引き篭もってる佳織を発見したっす。聞いたとおり、確かに佳織の大きな胸が見る影もなくなってるっす」

    佳織「なんでこんな事に…」ペターン

    桃子「という事は部長さんは今の佳織の身体を持ってるって事っすか?」

    prrrr

    桃子「電話っす」

    桃子「もしもし、東横っすけど」

    京太郎『鶴賀の部長さんを確保した。とりあえず風越に連れて行くんで、東横さんも妹尾さんを連れてきてください』

    桃子「わかったっす」

    桃子「風越についたっす」

    美穂子「待ってたわ」

    智美「わーははー。わたしは元には戻らないぞー」

    佳織「智美ちゃん…」

    智美「この身体なら男がたくさんよってくるからなー」

    美穂子「でも、それは妹尾さんの本当の身体なのよ」

    智美「なんと言われても返す気は毛頭ないぞー」

    美穂子「……」

    桃子「そんなの駄目っすよ!!不自然じゃないっすか!!」

    美穂子「本当に元の身体に戻る気はないの?」

    智美「しつこいぞー」

    美穂子「須賀さん。お願いします」

    京太郎「本当にいいんですか?」

    美穂子「元に戻るというまでは、ね」

    京太郎「わかりました」

    京太郎「えっと、妹尾さん。すいません」ペロン

    佳織「え、えええええ~~!?」

    桃子「こ、この、変態男、佳織に何をするっすか!!」

    美穂子「いいから私達に任せてちょうだい」

    京太郎「せーのっ」パアン

    智美「うぎゃっ!?」

    京太郎「もう一発!!」パアンッ

    智美「お、お尻が…!?」

    佳織「わ、私が、ぶたれてるのに、全然痛くない?」

    桃子「ど、どういう事っすか」

    美穂子「私もさっき試したんですが、身体は入れ替わっても痛覚や感覚は本人にいくみたいなんです」

    美穂子「ですから、蒲原さんの身体を持つ妹尾さんをどれだけ殴っても痛い思いをするのは菅原さんなんです」

    桃子「そ、そういう事なんっすか」

    美穂子「菅原さん。元に戻っていただけますか?」

    智美「い、いやだー、この身体なら私はコンプレックスを感じないから」

    美穂子「強情ですね」

    美穂子「それなら私にも考えがあります」

    美穂子「私達は麻雀部員なので麻雀で勝負しましょう」

    智美「……」

    半荘終了(3回目)

    1位:咲、2位:和、3位:純代、4位:華菜

    【咲・純代の体】【和・華菜の体】【華菜・和の体】【純代・咲の体】

    咲「ううぅっ…」

    和「咲さん…」カワイソウ

    華菜「華菜ちゃん巨乳になったし」

    純代「……」コレハコレデ

    美穂子「華菜、宮永さん。鶴賀の部員さんと勝負してあげてください」

    美穂子「菅原さん。これでプラスになれば私達はあなたの意思を尊重します」

    智美「本当だなー」

    美穂子「ええ。ですが、風越の第2位と清澄の大将を相手にプラスが取れればですが」

    智美「一回くらいなら私にもチャンスは…」

    美穂子「もう一人は妹尾さんにお願いします」

    佳織「わ、わかりました~」

    美穂子「華菜、それに宮永さん」

    華菜「なんですか、キャプテン」

    咲「なんですか?」

    美穂子「華菜は宮永さんのアシストをメインに、宮永さんは蒲原さんを潰してください」

    華菜「わ、わかりました」

    咲「はい!!」



    半荘終了(4回目)

    1位:咲、2位:佳織、3位:華菜、4位:智美

    【咲・佳織の体】【佳織・和の体】【華菜・智美の体】【智美・純代の体】

    智美「な、なんだー、この身体は!?」

    美穂子「はい。もういいですよ。あなたの意思を尊重して身体はそのままで」

    智美「ち、違う、こんな身体は私の身体じゃ…」

    美穂子「実は聞いた話なんですが、麻雀の順位で身体が入れ替わるという
    不可思議な現象が起きているのですが、あなたの身体はそのままがいいんですよね?」

    智美「ち、ちが」

    美穂子「では、次は宮永さんと原村さんと華菜と深堀さんで麻雀をやってみましょうか?」



    半荘終了(5回目)

    1位:咲、2位:華菜、3位:純代、4位:妹尾

    【咲・和の体】【華菜・咲の体】【純代・智美の体】【佳織・佳織の体】

    佳織「ああっ!!身体が元に戻りました」

    華菜「感動的だし」

    咲「一人でも戻ると希望が見えてくるよね」

    純代「……」コノカラダモワルクナイ

    和「じゃあ、次は私が入って頑張って戻りましょう!!」

    智美「か、返して、私の身体…お願いだから」

    美穂子「そこまで言うならあなたの本当の身体は返してあげてもいいですよ。最後の方でよければ」

    智美「…わかりました」

    京太郎(風越のキャプテン、こえーよ)

    prrrr

    京太郎「なんだろ?ハギヨシさんからだ」

    京太郎「もしもし、お久しぶりです、ハギヨシさん」

    ハギヨシ「大変な事が起きてしまいました。今、こちらでは対処不可能なほどのパニックに陥ってます」

    京太郎「大体の予想はつくんですが、どうしました?」

    ハギヨシ「透華お嬢様が私の身体を奪って、原村和をレイプしに行くと飛び出してしまいました!!」

    京太郎「わーお、予想の斜め上来たコレ」

    ハギヨシ「多分、清澄高校に向かっていると思いますが、発見次第、
     すぐに捕獲の方をお願いします。私達も、すぐにそちらへ向かいます!!」

    京太郎「わかりました」




    半荘終了(6回目)

    1位:咲、2位:華菜、3位:純代、4位:和

    【咲・華菜の体】【華菜・智美の体】【純代・咲の体】【和・和の体】

    和「ああっ、私の身体が元に…」

    咲「和ちゃん、戻れた。よかったね」

    和「はい。咲さん」

    京太郎「今の状況的に和が元に戻るのはあんまり良くないな」

    和「何故ですか?」

    京太郎「和は龍門渕透華に性的な意味で狙われている」

    美穂子「みんな考える事は一緒なんですね」

    京太郎「いやいや、一部の特殊な奴らだけだって」

    和「じゃあ、私はどうしたらいいんでしょう?」

    京太郎「ハギヨシボディの龍門渕透華がきたら俺が押さえ込むしかないだろ。正直、自信はないけど」

    美穂子「男の人の身体ですからね。でも、100人近い部員がいるので原村さんを守ることくらい出来ると思いますよ」

    prrrr

    美穂子「あら?電話ね。加治木さん?」

    加治木『そっちに龍門渕透華が行った!!油断してたら私達も襲われてしまった!!原村和をなんとか守ってやってくれ!!』

    美穂子「え?ちょ、…竹井さんは!?竹井さんはどうなったのですか!?」

    久『…こ、これ以上中にだしゃにゃいで~~』

    まこ『あんなんはじめてじゃけ~』

    優希『は、激ししゅぎるじぇ~』

    美穂子「」

    美穂子「須賀さん」

    京太郎「は、はい!?」

    美穂子「麻雀しましょう」

    京太郎「へ?」

    美穂子「竹井さんの初めてを奪った雌豚を私は許しません」

    京太郎「ちょ、相手はハギヨシさん(の身体)ですよ」

    美穂子「淫売には死の鉄槌を、雌豚には熱い肉棒を」

    京太郎「ま、待って…」

    美穂子「拒否権はありません。麻雀をしなければ原村さんを龍門渕に差し出します」

    京太郎「」

    透華(ハギヨシボディ)「オーッホッホッホッ!!見つけましたわ、原村和!!」

    美穂子(京太郎ボディ)「停まって下さい。そこの雌豚」

    透華「誰が雌豚ですって!?」

    美穂子「竹井さんの初めては私が貰うと決めていたのに…こんな雌豚に奪われるなんて…」

    京太郎(美穂子ボディ)「だから奪ったのはハギヨシボディであって…」

    美穂子「風越麻雀部のチームワークを見せてあげます!!かかってください!!」

    風越軍団「わーーーーっ!!!」

    透華「くっ!!う、動けない!?」

    美穂子「そこまでたくさんの人間に押さえつけられたら、いくら男性でも逃げられませんわ」ズボン、ヌガシ

    透華「な、何をするつもりですの!?」

    美穂子「決まってるじゃないですか。私の肉棒であなたのお尻を貫いてあげるんですよ」

    京太郎「やめてーーーーっ!!!!」

    ハギヨシ(透華ボディ)「透華お嬢様!!」

    美穂子「覚悟してください」ハァハァ

    透華「…?」ツプッ

    ハギヨシ「ひぃっ!?」ゾクッ

    京太郎「ち、チンコの先に何か当たってる~~」

    美穂子「行きます!!」ズブブブブッ

    透華「何か入れてますの?全く感じませんわ」ブチブチッ

    ハギヨシ「お、お尻がぁあああっ!?」

    京太郎「なんかチンコが暖かいのに包まれて…うわあああああっ!!」

    美穂子「どうですか、鳴きなさい!!この雌豚!!」パンパンパンパン

    京太郎「…なんだよ、この締め付け…嫌なのに…、感じちゃう!!」ビクビク

    透華「その程度で鳴くわけないでしょう」

    ハギヨシ「変な気分になっちゃう!!お尻が熱くてぇ、肛門が引っ張られてしまいますぅっ!!」アハンアハン

    和「これは酷いです」

    須賀京太郎です。

    あれから十数時間。
    福路美穂子さんは龍門渕透華さんをずっと犯し続けました。抜かずの10連発以上は数えていません。

    呆れ顔で犯される龍門渕透華さん。
    出し入れが流れ作業になっている福路美穂子さん。

    そしてハギヨシさんは悶え、のた打ち回り、喉がかれるほど絶叫していました。
    俺はというと、異常に長く続く快感に頭がおかしくなりそうでした。なっていたかもしれません。

    昼に始まった狂気の痴態は日が沈んでも続けられていました。

    龍門渕透華さんがお腹が空いたと言ったので、ハギヨシさんは押し寄せる絶頂に耐えながら食事の準備をしていました。
    執事の鑑です。

    福路美穂子さんも部員に食事を持ってこさせ、食べながらひたすら腰を振ってました。

    ハギヨシさんの肛門は血と精液にまみれ、見るに耐えませんでした。
    俺のチンコも同様です。

    俺とハギヨシさんは床をバンバンたたきながら福路美穂子さんに解放されるのをひたすらに祈ってました。

    福路美穂子さんの気が晴れたのは翌日の朝日が昇る頃でした。

    俺の童貞喪失はハギヨシさんでした。
    でも、俺はホモじゃありません。本当です。

    京太郎(京太郎ボディ)「ハギヨシさん、大丈夫ですか?」

    ハギヨシ(ハギヨシボディ)「正直、大丈夫とは言いがたいです」

    京太郎「チンコが…痛いです」

    ハギヨシ「肛門が開きっぱなしで君の精液が太腿に伝ってきています」

    京太郎「すいません」

    ハギヨシ「いえ」

    京太郎「そういえば全員、元に戻ったんですかね?」

    ハギヨシ「わかりません。どうでもいいです」

    京太郎「俺、心に決めた事が一つだけあるんです」

    ハギヨシ「偶然ですね。私もです」

    京太郎・ハギヨシ「もう、麻雀はうちたくない」

    京太郎「その日は死んだように眠った。学校も休んで、あの日の出来事を忘れる事にした」

    京太郎「そしたら、翌日、咲から電話がかかってきた」

    京太郎「行きたくない、生きたくないんだ、と言ったら怒られた」

    京太郎「今から咲が俺の家に行くと言ってた。首を洗って待っていろと」

    京太郎「俺は家の鍵をかけて、咲が侵入できないようにとも考えたけどやめた」

    京太郎「あいつはこじらせると色々やばいから」

    京太郎「チャイムが鳴った」

    京太郎「どうやら咲が来たようだ」

    京太郎「玄関までいくか」

    咲(和ボディ)「京ちゃん!!」

    京太郎「お前、それ、また和の身体かよ」

    咲「うん。目が覚めたらね、またなってた」

    京太郎「じゃあ、和の所に行って返してこいよ」

    咲「それはね、後で行くよ」

    咲「でもね、京ちゃん、ちょっと手を貸して」

    京太郎「ん?」ホラ

    咲「こうやってこの、胸の所に手を当てて、揉むとね」////

    京太郎「こうか?」ムギュッ

    咲「はんっっ!!!」

    京太郎「!?」

    咲「今日は身体だけが入れ替わるみたいなんだよ」

    京太郎「そうか」

    咲「でね、私、思ったの」

    咲「京ちゃん、昨日はみんなのために頑張ってたのに、最後は酷い目にあって、可哀想だなって」

    咲「この身体はどうせ私のじゃないし、こんなにビラビラがおっきいから
   処女でもないだろうし、京ちゃんを慰めてあげられるかなって」スカートペロン

    京太郎「ま、マジか!?それ、和の身体だろ!!」

    咲「大丈夫だよ。言わなきゃばれないって」

    京太郎「俺、自分でやった覚えがないのに男を相手に童貞捨てちまって、自暴自棄になってたけど、本当にいいのか!?」

    咲「京ちゃんならいいよ」ノドカチャンボディダシ

    咲「京ちゃんの部屋にいこ」

    京太郎「あ、ああ」

    京太郎「な、なぁ、フェラチオとかはしてくれないのか?」

    咲「やってもいいけど、こっちの方がいいんじゃない」

    咲「服脱いで、おっぱいでこうやって挟むの」ムニュゥッ

    京太郎「ぱぱぱ、パイズリですかぁっ!!」ビクンビクン

    咲「あはっ、京ちゃんのおっきくなってきたね」チロチロ

    京太郎「あぁん!!」

    咲「京ちゃんったら女の子みたいに泣いちゃって」ムニュムニュ

    京太郎「そ、それにしても咲がパイズリしてる姿を見られるなんて、夢にも思わなかったぜ」ア、ア、ソコッ

    咲「私もだよ。さすが和ちゃんボディだね」ムニュルムニュ

    咲「それじゃあ、京ちゃん、ベッドに横になって。仰向けでね」

    京太郎「お、おう」ゴロン

    咲「…み、見える?」マタガリ

    京太郎「これが夢にまで見た和マ●コかぁ」////

    京太郎「思ったよりグロいけど、逆に興奮するっていうか…」ペロッ

    咲「あひゃん!!」

    咲「私も京ちゃんのをしゃぶってあげる」ペロペロチュッチュッ

    咲「んーっ」テラァッレロォッ

    京太郎「あぁっ、うおっ」

    京太郎「咲、指、入れるぞ」

    咲「ん、う、うん」チュプ

    咲「…!!」

    京太郎「ど、どうした!?い、痛かったのか!?」

    咲「ん、ううん。なんていうか、痛くはないけど初めての感触に驚いただけ…はぁふ」

    京太郎「そっか。咲って処女だったもんな」

    咲「和ちゃんの身体はそうでもないんだろうけど、私自身は初めてだから…優しくしてね。京ちゃん」

    京太郎「お、俺だって、俺の身体は童貞じゃないけど、俺の意思でやるのは初めてだから」

    咲「あはっ…京ちゃんに触られて、もうあそこがこんなに濡れてる」クチュッ

    京太郎「処女なのにやらしいなぁ、咲は」

    咲「京ちゃんも童貞なのにここはこんなに凶悪なんだね」

    京太郎「チンコの凶悪さは童貞とか関係ないし」

    咲「じゃあ、私も京ちゃんも初めてだから正常位で、ね?」コロン

    京太郎「ああ、任せろ!!」ガバッ

    京太郎「こ、ここか?」チュプ

    咲「ん、…んぐ」ズッ

    京太郎「ほうあっ、ほほ…ほ」ズズズ

    咲「き、京ちゃん…」

    京太郎「あ、ああ、でも、…気持ちよくて…押さえられねぇ」ズブブブブッ

    咲「んんんあああああっ!!」

    京太郎「ハァ、ハァ、奥まで…入った…のか」ズヌン!

    咲「あぐっ!!!」

    京太郎「…咲、…動いて、いいか?」

    咲「う、うん。だ、大丈夫。お腹を押し付けられる感じだけど、…痛くはないから」

    京太郎「う、動くからな」ズッズッ

    咲「はぁ、…はあぁっ…」

    京太郎「胸もやわらけぇ。これが和のおっぱいかぁ」ムギュムギュッ

    咲「きょ、う…ちゃん、おっぱいが…痛いよぉ」

    京太郎「わ、悪い…強く揉みすぎたか」ムニュムニュ

    咲「んんっ…そのくらいなら、…ちょうど、いいかも…」ハァハァ

    京太郎「咲…下腹部にちょっとキュッと閉めるように力を入れられないか?」ズッズッ

    咲「う、うん、やってみるね」キュウ

    京太郎「おおぅっ!!いいよ、咲、すげぇいい!!」ズッズッズッ

    咲「京…ちゃん、ピッチが速くなってるよ」

    京太郎「も、もうちょっとでイきそうなんだ」ズッズッズッ

    京太郎「な、膣内で出していいか?」ズッズッズッ

    咲「そ、それはわかんないから…困るよ」

    京太郎「わ、わかった。じゃあ、おっぱいにぶちまける!!」ズッズッズッ

    咲「う、うん、来て、京ちゃん!!」

    京太郎「ふぬおっ」ズリュリュリュッ

    京太郎「はあああああっ」シュシュシュシュッビュルルルッ

    咲「あはっ…いっぱい出たね、京ちゃん」ハァハァ

    京太郎「はぁ、はぁ、はぁ…」ビュクン、ビュクン

    咲「まだまだ出てるよ、京ちゃん」

    京太郎「咲は…いけなかったのか?」ハァハァ

    咲「あ…う、うん。でも気にしなくていいよ」

    京太郎「すまん。なにぶん、初めてなもんで…」

    咲「だ、大丈夫だって。今日はそろそろ身体戻さないといけないから、もう出来ないけど、またやる機会があるかもしれないしさ」

    京太郎「そ、そうかな?」

    咲「大丈夫だよ。京ちゃんのおちんちんおっきいし、いざとなったら和ちゃんを
   そのままエッチしてもたぶん大丈夫だと思うよ。身体の相性は良さそうな感じだし」

    京太郎「そう言ってもらえると、なんか自信が出てきた。ありがとな、咲」

    咲「どういたしまして、京ちゃん」

    京太郎「じゃあ、シャワー浴びて学校いくか」

    咲「えへへっ、じゃあ、一緒にはいろっか?」

    京太郎「そんな事言われたらまた勃起しますよ、俺」

    咲「でも、今日のエッチはもう終わりだからね」

    咲「身体くらいは洗ってあげるけどね」

    京太郎「おっぱいたわしでお願いします」

    咲「こ、こんな感じ?」ムニュッ

    京太郎「お、おおぅっ」

    咲「じゃあ、やってみるね」ムニュゥムニュ

    京太郎(このまま咲が和ボディ使い続ければ俺、結構幸せになれるよなぁ)

    京太郎「学校にやってきました」

    咲「1日行ってないだけなのに結構きてないように感じるね」

    久(咲ボディ)「あー、二人とも遅かったわね」

    まこ(優希ボディ)「何じゃデートでもしてきたんか?」

    優希(久ボディ)「咲ちゃんののどちゃんおっぱいだじぇ」

    和(まこボディ)「あ、あんまりジロジロ見ないでください!!」

    京太郎「今日もカオスだなぁ」

    優希「そうだ。麻雀に京太郎もくわわるか?」

    京太郎「お断りだ」

    優希「なんだ。せっかく私が京太郎を掘ってやろうと思ったのに」

    京太郎「思うな、思うな」