咲「た、誕生日だから京ちゃんを貰うね!!」

京太郎「……いや、まぁいいけど」

咲「じゃあ京ちゃんは私のものだからね!!」

京太郎「おーう」

咲「じゃあ、わ、わ私に身体で奉仕して!!」

京太郎「ケーキ完成してからな。それまでは頭撫でるくらいで許せ」ナデナデ

咲「えへへ……って、こんなことじゃなくて!!ご奉仕だよ!」

京太郎「はい、あーん」

咲「むぐっ!?」

京太郎「ほい余った苺」

咲「……おいひい」

京太郎「じゃあ待ってろよー」

咲「はーい…………って京ちゃん!!」

京太郎「身体でのご奉仕は夜になー」

咲「!?」


カンッ!!