菫「風呂上りといったら牛乳だな、早速飲むとするか」

京太郎「菫さんは普通の牛乳なんですね、俺はコーヒー派ですね」

菫「んぐ…ごくっ……」

京太郎「いい飲みっぷりですね、じゃあ俺も…ごきゅっ……」

菫「ぷはっ! やはり風呂上りの牛乳はいいな、さてもう1本……」

京太郎「2本目ですか、牛乳ってカロリーありますし太っちゃいますよ?」

菫「この前ダイエット成功したから問題はないさ……ごくっ……」

菫(そう、やせたんだよな…胸から……だから取り戻さないと……)

菫「んっ…ごきゅ…ごくごく……ぐびっ……」

京太郎(なぜだろう、ただ牛乳飲んでるだけなのに鬼気迫る感じがするのは……)

菫「んっ……よし3本目を……」

京太郎「ほんとに太りますよ?」

菫「大丈夫だ、今夜は京太郎と運動するからな…ぐっ……」

京太郎「あー楽しみにしてます…」ポリポリ

菫「ぷはっ! 今はこのくらいにしておくか…」

京太郎「じゃあそろそろ部屋に戻りましょうか」

菫「そうするか、4本目は部屋で京太郎のミルクたっぷり飲ませてもらうからな」

カン!