憧「ほらっ! 遅刻するから走るわよっ!」

穏乃「うっ…うん……ッッ」ビクッ

憧「まだ寝ぼけてるの? 早くしなさいっつ!」

穏乃「ひうっ…まっ…待ってよ…あうっ……」ビクン

憧「あたしに着いて来れないなんて…あんた具合でも悪いの?」

穏乃「はぁ…はぁ……ひぐっ! なんでも…なんでもないからっっ!」ビビクン!

憧「そんな顔赤くて息荒くしてて平気なわけないでしょっ!」

穏乃「あこぉ……」ピクピク…

憧「そんな声出したってだめよ…家まで送ってあげるから今日は休みなさい」

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京太郎「穏乃大丈夫か?」

穏乃「京ちゃん……」

京太郎「憧に具合悪くて帰ったって聞いたからお見舞いに来てやったぞー」

穏乃「…ねえ聞いてよ」

京太郎「んっ?」

穏乃「朝走ったらジャージで乳首が擦れて…いつも京ちゃんにされてるときみたいに力抜けちゃって……」

穏乃「そしたらもう立つ事すらできなくなっちゃって…しかも下のほうも奥のほうからお汁がでてきちゃって……」

京太郎「あーっ……」

穏乃「時間のたった今でも乳首へんな感じで…見てよ、下のほうもお汁が止まらなくて……」タラー

京太郎「だから?」

穏乃「いますぐ京ちゃんに乳首弄ってもらって…お股に大きいの入れて欲しくてたまらないの……だめ?」

京太郎「わかったよ…こうやって乳首弄って欲しいかったのか」ニギニギ…

穏乃「ああっ! ちくびっ…そんなに……気もちいいよぉ……」ビクッ!

京太郎「いつから穏乃はこんなエッチな子になっちゃたんだろうな?」フニフニ…

穏乃「ふきゅっ! だってぇ…京ちゃんがいっつも私の体気持ちよくしてくれるから……んんっ!」ビビクン

京太郎「じゃあ今日も穏乃の体たっぷりと開発してやるからなー」

カン!