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――放課後 清澄麻雀部にて

久「ふいー、疲れたわぁ」ガチャ

京太郎「生徒会の仕事、お疲れ様です。 他の皆はもう帰りましたよ」

久「生徒会の仕事自体はすぐに終わったんだけどね」

久「溜まってる資料運びまでされちゃって……ふぅ、暑い暑い」パタパタ

京太郎「今、お茶用意してきます」

久「ありがと。 タオルどこにしまったっけ……」ゴソゴソ


京太郎「部長ー、紅茶と緑茶どっちが……っ」

久「んー。 紅茶でおねがーい」ヌギヌギ

京太郎(部長……Yシャツ透けてら……)

久「……ん?」チラッ

京太郎「っと。 紅茶ですね、ちっと待っててください」

久「はーい。 ……うわ、ちょっと臭うかも……」スンスン

京太郎(……部長……白ブラだったな……)

久「須賀くーん! ちょっといいー?」

京太郎「ん、はいっ。 一体なんのようで」

久「これ、背中頼めない?」スッ

京太郎「8x4っスか。 いいですよ」

久「ありがと。 ……じゃあ」

グワッ

京太郎(……!)

久「お願いねっ」


京太郎(ぶ、部長の背中……!)

久「なるべく満遍なくね」

京太郎(鎖骨……脇腹……チラッとだけど……)

久「……須賀くん?」


京太郎「……綺麗だ……」

久「えっ?」

京太郎「あっ」

久「…………ハァ…」

京太郎「あ、いやっ、そのっ、これはちょっとその、アレがコレでこうなんであって」

久「全く……男の子は皆視る所がやらしいんだから……」ジトー

京太郎「……すいません」

久「ふふっ。 ほら、早くやってちょうだい」クイッ

京太郎「……ういっス」スッ


シュー....

久「んー」

京太郎「……っ」

京太郎(部長の……うなじ……)

久「こーらっ。 手が動いて無いわよー」

京太郎「あ、す、スイマセン」

久「ふふっ」

久「ん、もういいわね。 ありがと」

京太郎「どういたしまして」スッ

久「んー……。 どう? 臭わない?」

京太郎「特には……いつもの良い香りっスよ」

久「あ、なんか今の変態チック」

京太郎「えっ! いや、俺っ、別にいつも部長の匂い嗅いでるわけじゃ……」

久「あはは。 おもしろーい」

京太郎「うぅ……」


京太郎「レモン、つけます?」

久「いいわ。 今日はジャムの気分」

京太郎「了解ッス」

京太郎「ジャム、ジャム……。 あった、あった」

京太郎「んっ。 ……あれ? ……なんだこれ……っ」グッ

京太郎「~~~!」グググッ

久「開かない? だらしないわねぇ」

京太郎「いや、マジ固いんですってホント」

久「どれ。 かしてみなさい」スッ

久「んっ! ……あらっ……ホントっ……固いっ……っ!」ググッ

京太郎「でしょ?」

久「ふんっ!……んんっ!! ……~~!!!」グググッ

京太郎「ほら」

久「……手強いわね……でも次こそ開けるわ」

京太郎「あの、部長。 そんな無茶しなくても……」

久「このまんまだとなんか苛つくのよ。 こーなりゃ意地でも開けてやるわ……!」

久「開けなきゃプライドが保たない!」

京太郎「……」

京太郎(女の子って複雑)

久「ふぬぅっ!」 グッ !

...ギギ...

京太郎「おっ」

久「ぬっ!!」

ギュギュギュッ

京太郎「おっおっおっ」

久「……」

久「…うりゃぁ!!」ギュゥウ!!

ギュッ!

ギュポンッ


久「!」 京太郎「!」


ブチャアアアアアアアアァァァァァ !!!


久「きゃあああああ!!?」

京太郎「うおおおお!!?」

久「……あちゃぁ……」ベチョ...

京太郎「……なんてこったい……」ベチャ....

久「………須賀くん…」

京太郎「はい」

久「タオル……」

京太郎「……はい……」


久「もう……汗に塗れジャムに塗れ……今日は最悪……」ゴシゴシ

京太郎「うわ……匂いキッツ……何ジャムすかこれ」ゴシゴシ

久「無花果よ……美味しいんだけど匂いがね……ああ、もう……」ゴシゴシ

京太郎「……こりゃシャワー浴びたほうがいいっスね、ぶちょ……」

京太郎「!!」


久「そうねぇ……でもこの格好でシャワー室まで行くのイヤよ……」ギュゥ


京太郎(スケたYシャツから……ポッチ見えてる……!)

久「うわぁ、こんな所にも付いてる……」ゴシゴシ


京太郎「…………」 ドクッ

京太郎(首筋……デコ……二の腕……)ドクッ

京太郎(ヘソ……太腿……脹脛……)ドクッ


久「……あ、でもやっぱ美味しい。 ふふっ」チュッ


京太郎(体中……ジャムでてかって……)ドクンッ

京太郎(ジャムを舐めとる姿……揺れるおさげ……エロい……ほほ笑み)ドクンッ

ドクンッ !!


京太郎「……」スッ

久「ん? どうかした? 須賀くん」

京太郎「……部長……ジャム、いっぱい付いてますね……」


京太郎「取るの……手伝いますよ」

ペロッ

久「ひゃあああ!?」

京太郎「あ、美味い」ペロペロ

久「なな、何してるのよ!?」サッ

京太郎「部長のジャム取ってるだけっスよ」ペロ

久「んっ……な、舐めなくたっていいじゃないっ……。 いやっ……離れて……」グググッ

京太郎「舐めとったほうが効率いいんスよ。 手、退けてください」グッ

久「いやっ……やめなさいっ……!」グググッ...

京太郎「っ」ペロッ

久「ひゃあっ!?」

京太郎「部長……ほっぺ柔らかい……」ペロペロ

久「うぅ……やめ……やめてぇ……」

京太郎「部長……めっちゃ可愛いッスよ……」ペロペロ

京太郎「舐めるの……止まらなくなります」ペロッ

久「ひぃっ!? 首はくすぐった……ふぁあんっ!!」

京太郎「……部長……部長……」ペロペロ

久「いや……いやぁ……」

京太郎「……部長……ブラ、ズレてますよ」ボソッ

久「えっ……。……っ! きゃああっ!!?」バッ

京太郎「おっと」ガシッ

久「いやぁっ! 離してぇ! お願いだからぁ!」ジタバタ

京太郎「せっかく似合ってるんだから隠さないでくださいよ……」ググッ

バッ !

久「!!」

京太郎「これが……部長の乳首……」ジッ

久「いやぁ……見ないでぇ……見ないでぇぇぇ……」

京太郎「……あら、ジャムがこんな所にも……」スッ

京太郎「舐めとんなきゃ……」

チュッ

久「!!?」


久「ひゃああぁん!!」ビクッ

京太郎「んっ……れろ……あむ……」ペロ

久「ひぁっ! ひぁあああっ!!」ビクッ

京太郎「部長のおっぱい……うめえ……」チュッ

久「いやっ! んぁ! ああっ!だめぇ!」ビクッ

京太郎「程良い柔らかさとこの感度……最高です部長……」チュッ

久「あぁっ! ダメッ、ダメなのっ! 胸はぁっ! 胸はぁあああ!」ビクッ

京太郎「ちゅ、ちゅ、ちゅうぅぅぅ」

久「あっ、あっ、あっ! だめっ、だめぇえええええ!!!」


ビクビクンッ !

久「あっ……」

久「――――!!」

ガクガクガクッ



京太郎「うおっ」

久「あ……ぁぁ……」クタ...

京太郎「ぶ、部長?」

久「ハァ……ハァ……ダメって……ダメって言ったのに……」

京太郎「まさか……イッたんスか?」

久「……う……うるさいわよ……もう……ハァ……」

京太郎「……」

京太郎(女のイッた姿って……こうなるのか……)

久「ハァ……ハァ……ハァ……」

京太郎「……」

ジー...

京太郎「部長……俺……」

久「……ふぁ……?」

久「……!!」


ボロンッ

久「な、何出してっ! し……しまいなさいっ!」

京太郎「部長……俺……俺……もう……我慢出来ません」

久「そんな……ダメ……ダメよそんなの……絶対……」

京太郎「……ぶ、部長だって……そこ……濡れてるじゃないですか……」

久「!」

久「こ、これは生理的なもので……そいういうことじゃ……」

京太郎「部長……」スッ

久「駄目……須賀くん……駄目……!」

京太郎「……っ」

クチュ...

久「ひぁっ……」

京太郎「……力抜いてください……一気にいきます……」

久「駄目……駄目なのに……駄目なのに……っ」


京太郎「っ!」

ズブンッ

久「うぐっ……あぁぁ……!」

京太郎「……痛い……ですか……?」

久「そ……そりゃあそうよ……。 人の体ん中に15,6センチ強の棒が入ってるんだもの……うぅっ」

京太郎「……!」

京太郎(……血が……)

久「ハァ……ハァ……うぅ……痛い……」

京太郎「…………部長……」

久「須賀くん……? ……っ!」


チュッ

久「~~!?」


京太郎「んっ……んんっ……」チュ

久「んむっ! ……んむぅ……むむ……あん……」チュッ

京太郎「部長……んむっ……部長ぉ……」チュッ..

久「んんっ、んぅ……んむ……」チュッ....

京太郎「んん……んむっ……んちゅ……」チュッチュッ

久「あむっ……んんぅ………んぁ……」チュッ

京太郎「んっ……んぅ………………ぷぱっ」

久「んはぁ……はぁ……はぁ……す、が……く……」

京太郎「部長……」チュッ

久「ひゃぁんっ!」


京太郎(唇……頬……耳……首筋……)

チュッ....ペロ...

京太郎(胸……腕……肘……腹……)

ペロ....レロ...

京太郎(舐めれる所は全部舐める……)

チュッ....

京太郎(そうすれば……部長が感じてくれる……)

チュゥウウッ

久「ふぁああっ!」

久「ハァ……ハァ……も、もう……舐めるの……駄目……」

京太郎「んっ……部長……」

久「須賀くん……」

京太郎「まだ……痛みますか……?」

久「……え? ……あぁ……もう……大丈夫……かも……」

京太郎「……少し、動きますね」

久「えっ……ま、待って……まだ駄目……!」


グッチュ

久「――― っ!!」


ビクビクビクビクッ !!


京太郎「……えっ?」

久「ぁ……駄目って……ぁぁ……」

ビクッ....ビクッ....


京太郎「……部長、感じてますか?」

久「うぁ……あぁ……」

京太郎「……なら……俺……動きます!」グッ

ズチュッ

久「ひゃぁああっ!? い、今、イったばかりなのにっ! そんなっ、動かしちゃっ!」

京太郎「グッ……狭い……キツイ……」

ズヌヌヌ....

久「あっ……あ…ああぁ……あっ、あっ!」

京太郎「っ……っ……っ……っ……」

ズチュッズチュッズチュッ

久「んぁっ、はぁっ、んんっ、ううっ……!」

京太郎「部長っ……部長っ……部長……!」

久「ぁああ……ぁああああっ!」

京太郎「部長ん中……超気持ちいいっすよ……最高です……!」

ズッチャ ズッチャ

久「はぁっ、んぁあっ、ううっ、んんっ!」

京太郎「最高過ぎて……俺……もう……っ!」

久「あぁっ! だ、駄目よっ! 中は駄目よっ!? 出すなら外にしっ、んぁっ、はぁっ!」

京太郎「部長っ……部長っ……部長っ! 部長っ!」

久「ああぁっ!!いやっ、駄目なのっ! 駄目ぇえええええ!!!」

京太郎「……っ! 部長ぉおおおおおお!!」


ビュグッ

久「あっ……」

ビュグググググッ

久「――――!!」


ビクンッ.....

久「ぁあ……ぁぁぁ……」ガクガクッ

京太郎「くっ……部長……部長ぉ……」ギュウ

久「……駄目って……言ったのに……」

京太郎「うぅ……部長……部長ぉ……」ギュゥ

久「……もぅ……バカ……」

京太郎「部長……部長……」ギュゥ....

久「……? 須賀くん……?」

京太郎「…………」スッ....


バタンッ


久「……え?」

久「……気絶してる……?」

久「……」


久「ええぇ……」

久「………ヤルだけヤッといて自分は寝てるってどういうことよ……」

京太郎「……ぅう……部長……」

久「……何よ」


京太郎「好きです……部長……」

久「……」


京太郎「大好きです……部長……」

久「……そんなんで誤魔化されたりしないわよ」

京太郎「部長……大好きです……」

久「…………」

京太郎「部長ぉ……」

久「……」

久「ホント……人の話聞かないで……世話ばっかりかかせて……」

久「…………バカ…」


ギュッ.....

京太郎「んっ……」

久「ようやくお目覚め? 人のこと散々犯した挙句一人で勝手に倒れちゃうお猿さんっ」

京太郎「あ、部長……」

京太郎「……部長!?」バッ

久「……なに? その顔。 まるで今後未来を左右させる程の酷いことをしてしまった被害者を視るような顔だけど」

京太郎「あ……あああぁ……」

久「あら。 顔、真っ青よ? どうかしたの? 大丈夫? 調子悪いんじゃない?」ニコニコ

京太郎「そ、そそそのぉ……」

久「病院にでも行く?……産婦人科あたりにでも」

京太郎「あば……ああばばばばばば……」


久「……ふぅ……」

久「……何か言うことは?」


京太郎「申し訳ございませんでしたああああ!!!」ザッ

久「……はぁ……」

久「謝るくらいなら最初からやらないで欲しいものだけど」

京太郎「ま、全くもってその通りです……」ガクガク

久「須賀くん、あなた、とんでもないことしたってこと、わかる?」

久「これ犯罪よ? 強姦罪。 警察に突き出されてもおかしくないのよ?」

京太郎「あわ……あわわわわ……」ガクガク

久「……で? どうするつもり?」

久「私をキズモノにした罪、どうする……」


京太郎「責任取ります!!」

久「……はっ?」


京太郎「責任取って俺が結婚します!」

京太郎「冴えないし空気も読めないし、大して麻雀も強くない俺ですが」

京太郎「部長の為に、今後の俺の人生全てかけます!!」


京太郎「部長の為だけに生きます!!」

久「………」

京太郎「………」

久「……あのね」

京太郎「はい」

久「そんなんで許されるの、ドラマかマンガの世界だけよ」

京太郎「ですよね」


京太郎「つーわけで自首してきます」

久「あら、それは潔いわね」

京太郎「せめて、最後は男らしく」

久「かっこ良くないわよ」

京太郎「はい」

久「……それにしても残念ねぇ」

京太郎「?」

久「あることを約束したら、見逃してあげてもいいんだけどなぁ~」

京太郎「!!?」

京太郎「な……な、な、な……」ワナワナ

久「でもまぁ、潔く出頭するならそれのほうがいいのかも……」

京太郎「い、いくらですか?」

久「……金じゃないわよっ!」

京太郎「えっ」

久「……その反応、素で傷つくわ……」

京太郎「す、すんません……」



京太郎「……で、その……約束ってのは……」

久「あら、聞きたいの?」

京太郎「き、聞きたいです」

久「潔く自首するんじゃなかったの?」

京太郎「勘弁して下さい。 死にたくないです」

久「ああ、うん。 潔いわね」


久「……約束ってのはね……」

京太郎「……」ゴクリ...

久「……須賀くん。 私、案外かまってちゃんなの」

京太郎「……。 へ?」

久「長い間部員を一人で待っていたせいか、恥ずかしいことに甘え癖みたいなのがあるのよ」

久「誰にでも思わず抱きついちゃったり、キスしちゃったりね」

京太郎「は、はぁ……」

久「……でも、この歳だと気軽にそういうことできる相手が居なくてね……」

京太郎「……つ、つまり?」

久「分からない?」

京太郎「……相手になれと?」

久「……ふふっ」スッ


ギュッ

京太郎「!?」


久「せいか~いっ」

京太郎「な、ちょ、部長っ」

久「1つ。 私の命令には絶対遵守」

京太郎「えっ」

久「1つ。 命令は即座に行うこと」

京太郎「は、はい」

久「1つ。 全ての行動において、私の命令を第一とすること」

京太郎「ちょっ」

久「1つ。 これらの約束が従えない場合、私をレイプしたことを警察に届けます」

京太郎「 」


久「これだけなんだけど……須賀くん」

京太郎「……はい」

久「約束、守れる?」

京太郎「………」

久「……」ニコニコ

京太郎「…………守ります」




―――後日

久「須賀くーん! 隣町まで買い出し行ってきてー!」

京太郎「はい!」


久「須賀くん。 私達ちょっと外出るから、その間に洗牌しといてね」

京太郎「おまかせあれ!」


久「須賀くん。 ちょっと龍門渕までダッシュしてきて?」

京太郎「イエッサー!!」



咲「……なんだか最近、部長の京ちゃんに対する人使いが荒い様な……」

和「嫌がらせとしか思えないこともしてますね」

まこ「それに京太郎が殊勝な態度っていうのものぅ」

優希「でも、ワタワタする京太郎は見てて面白いじぇっ。 うひひひっ」


京太郎「ひぃ……ひぃ……」

久「ふふふっ」

久「須賀くん、来なさい」

京太郎「ハァ…ハァ……あ……はいっ……」

久「ダッシュお疲れ様。 喉乾いたでしょう?」

京太郎「はぁ……ああ、はい……」

久「紅茶入れてあげたわ。 冷めないウチにお上がりなさい」

京太郎「えっ」

久「なに? 飲めないの? 私の入れた紅茶が飲めないの?」

久「あらら、命令に従わないの? 約束を破るんだ?」

京太郎「うっ……」

京太郎(え、ええい、ままよ!!)

京太郎「い、頂きます!」グッ


ゴクッ


京太郎「……あれ?」

京太郎「冷たい……」

久「ふふ、美味しい?」

京太郎「……アッツアツかと思ってました」

久「流石にそんな意地悪しないわよ。 それより、どう?」

京太郎「……ええ。 とても飲みやすくて……美味しかったです」

久「そう? じゃあ」

スッ

久「頭、撫でなさい?」

京太郎「……」

京太郎「はいっ」


京太郎「ありがとうございます。 毎日飲みたいくらいです」ナデナデ

久「それは言いすぎ。 ほら、もっと強く抱きなさい」

京太郎「はいっ」

ギュゥ

久「~♪」

久「須賀くん、汗臭いわ」ギュウ

京太郎「そりゃ走ってきたばかりですしね。 離れますか?」

久「駄目。 むしろ、もっと強く抱きなさい」

京太郎「はいっ」

ギュウゥ

久「……ふふっ」


久「……須賀くん?」

京太郎「はい?」

久「……」


久「私のこと、幸せにしてね?」

京太郎「……」


京太郎「はいっ」



―姦ッ