豊音「大好きな京太郎君が岩手に遊びに来てくれました!
   それだけでもちょー嬉しかったのに、ななななんと
   私を思いっきり甘やかしてくれるというので………」


豊音「お言葉に甘えるんだよー!」ダキッッ ギュウウウウウ

京太郎「ははは、俺はどこにも行きやしませんから、落ち着いて…」

豊音「うぅん…んん…(スリスリ)
   そういわれてもぉ……(スリスリスーリ)

   京太郎くんの胸にスリスリするとちょー気持ちよくて…(スリスリスリスリスリ)

   ちょーとまらないんだよー(スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ)」

京太郎「ふふ…豊音さん、可愛い」

豊音「ふぇ…?」

京太郎「可愛いよ豊音さん…本当に、可愛い…」ナデナデ…

豊音「うわわわぁ………

   京太郎くぅん…私とろけちゃいそうだよー……」

京太郎「豊音さん、今日はこれからまだまだ時間はたーーっぷりあるからね?

    豊音さんは俺にしたい事、させたい事…

    好きな事を好きなだけしていいんだよ…?

    だから、どんどんとろけて…甘えてごらん」

豊音「ふぁっ…あぁ…んんん……きょうたろうくん……もう…えへ…

   ちょーしあわせすぎて……えへ……えへへ………」

この人を好きになってよかったと心から思う豊音さんでした




なお、京太郎は年上の妹みたいな目線で見ている模様


カンッ