Kちゃん『あっ、ドラローさん』

ドラロー『Kちゃんさんこんばんわ、今日もいいおもち探していこうね!』

Kちゃん『それについていいのがあったんですけど今日の議題はそれでいいですか?』

ドラロー『ふむぅ…まず話を聞こうか』

Kちゃん『今日部活仲間の昔の友人が遊びに来たんですよ。その中に2人ほどすごいおもちがありまして…』

ドラロー『へー、それは是非お話聞かせてもらいたいね!』

Kちゃん『その2人って姉妹だったんですけど、特にその妹さんがいいものを持っていて…』

ドラロー『ほう…妹ですか……』

Kちゃん『小柄な体格なのに大きくてきれいな形をしたおもちが重力に負けず突き出していて…』

ドラロー『すぐに写真をプリーズなのです! そのおもちをぜひとも見たいのです!』

Kちゃん『あっ、ドラローさんインハイ見てましたよね?』

ドラロー『見てたけど……それが?』

Kちゃん『えっと…そこの阿知賀女子ってとこの先鋒の松実玄って子です。調べればすぐ写真や動画は出てきますよ』

ドラロー『ふえっ!?』

Kちゃん『もうその場で襲いたくなりましたけど堪えて……家に帰ったらすぐそのおもちで抜きましたよ。それはもう何度も…』

ドラロー『えっ…ぬ…ぬくって…//』

Kちゃん『いやぁ…もういくら抜いてもギンギンで…あんなに出したのは久しぶりですわ、思い出しただけでまた……』

ドラロー『……』

Kちゃん『ドラローさん?』

ドラロー『……』

Kちゃん『調べに行ったのかな? じゃあ俺もちょっと抜いてくるか……』

ドラロー『……』

Kちゃん『……』

ドラロー『京太郎くん……//』

カン!