淡「きょ-たろう! 尭深と寝た(性的な意味で)ってほんとなのっ!!」

京太郎「んあ? ああ、確かに寝た(膝枕的な意味で)な」

淡「その…尭深の上で暴れてたって……」

京太郎「ああ、(寝相が悪いから)動きすぎて大変だったらしいな」

淡「それで今度は尭深がきょーたろーの上に乗ったんだよね」

京太郎「あの人も案外(寝相悪くて)激しく動いてたな…なんか意外だよな」

淡「尭深っ…//」

京太郎「結構な時間寝ちゃってさ……おかげで夜寝れなかったよ」

淡「2人ともすごすぎだよぉ…//」

京太郎「そうか? 普通だと思うけどな」

淡「あとは…その…お互いのを飲ませあったって……」

京太郎「尭深さんが俺の(お茶)をおいしそうに飲んでくれたぜ、濃すぎて苦いと思ったんだけどなぁ」

淡「濃い…苦い……」

京太郎「ただ最後に(お茶)ぶちまけちゃってさ…(しみ)できてたらどうしよう……」

淡「あわわわわ……(中に)ぶちまけたって(赤ちゃん)できちゃってたら大変だよ! どうするつもりなの!」

京太郎「でも(しみ)できたって聞いてないから大丈夫だろ」

淡「うぅぅ…尭深うらやましいな……私も京太郎の(子種)欲しいのに……」

京太郎「じゃあ今から(お茶)するか?」

淡「えぇぇえぇ! ここでっ!?」

京太郎「別に(急須とか)あるから大丈夫だぞ」

淡「確かに(ベッド)あるもんね……えっと……よろしくおねがいします…//」

京太郎「よしっ! じゃあできるだけおいしいお茶用意するから待ってろよ」

淡「えっ……お茶?」

カン!